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前章(1)会いたかった

【私の妄想についてこれますか?】

masaさん、ずっと会いたかった。私を上手にその気にさせるmasaさんって、どんな人かなって思えば思うほど、会いたくなって…


やっと会えたのに、いざあなたを目の前にすると何を話せばいいのか?

だから突然、唐突にこんなことを言ってしまった。

「アンさんじゃなくて、アンと呼んで。でないと、キスもできないわ」って、

わざと体をまっすぐにしたまま、強気にあなたを直視して、そこに私は立っていた。

ほんとは、すぐにでもあなたの首に腕を巻き付けて甘えたいのに、なんだか欲しがっていることを見抜かれたくなくて、つい、平気なふりをした。

心の中では、叫んでいたのに「熱いキスして! 長いキスして!」って


なのに、あなたがあんまりにも穏やかに私を見ていたから、なんにも言ってくれないから

どうしたらいいのかわからなくなった。

次は何を言えばいいのか、焦ってしまって…

私、何かおかしなこと言ったかも…覚えているのはこの言葉だけ

「ぎゅうって強く抱き締めてくれたら、あとはあなたの思う通りに…」

最後まで言い終わらないうちに、あなたは静かに私に歩みより、私のおしゃべりな唇をキスでふさいで、黙らせた。


あなたの右手が耳のあたりから私の髪をかきあげて頭を包み込み、左腕が背中に届いて抱き寄せられた。


やられたって思った。

ほんとにこれだけで、負けたと思った。


あなたのキス
深いキス
目を閉じて、舌であなたの存在を確かめた。

愛しい

息ができなくなるかと思ったとき、ふっとあなたの唇が軽くなって

そのままあなたの唇は私の頬を伝い、耳たぶに触れた。
あなたの息づかい。あったかい。

背中に回されたあなたの腕が、私を抱き締めた。

強く強く。

そのとき、あなたの声が熱い息と一緒に聞こえた。

「アン…」

その言葉が、はじまりの合図だった。

その先は、あなたの思う通りにして。





【このあと、どんなふうにしたい?コメントで教えてくれたら、回想するように続きを綴ります。私とあなたの交歓日記です】

前章(2)抱きしめてよ

そのままあなたの唇は私の頬を伝い、耳たぶに触れた。
あなたの息づかい。あったかい。

背中に回されたあなたの腕が、私を抱き締めた。

強く強く。

そのとき、あなたの声が熱い息と一緒に聞こえた。

「アン…」

その言葉が、はじまりの合図だった。


体をぐっと引寄せられたとき、緊張の糸が解ける気がした。
私はだらりと下げていた両手をあなたの背中に絡ませて、抱きしめた。
硬い股間に太ももを押し付けてみた。

力強く私を押し返してくる。

あなたの頬に、首筋に頬をすり寄せていると
もう一度、唇をふさがれた。

再びキス・・・
激しいキス・・・
今度は私もむさぼるように、あなたの舌を吸い
唾液があふれることもかまわずに求めた。
互いに舌を音が出るほど吸いながら、

不意に胸をつかまれた。
ブラをしていない私の胸は、簡単に揉みくちゃにされる
ブラウスの上からでも、すぐに見つかってしまう尖った乳首があなたの指で摘まれ
キスをしながらも思わず声がもれる

「アッ・・・ア」

あなたの右手は、もっと触れていて欲しいと望む胸を置き去りにして
耳に触れた。
耳の穴をくすぐるように指で軽く刺され、一瞬ビックッと肩が震えた。

そのままあなたの右手は私の背中をなぞる。
私の意識はその手の位置に集中し、ドキドキとした鼓動も一緒に
背中から腰、そしてお尻へと降りていった。

柔らかさや小さめのふくらみを確かめるように、優しく撫でるあなたの手。
3回優しく撫でた後、グッっと強く掴れた。
「ア・・、」
ため息のような声が漏れた。

再び、耳元であなたの声
「アン、どうしてノーパンじゃないんだ?」
「え?」
あなたの体がスッと、私から離れた。
「え? じゃないだろ? なんで下着をつけているんだ?」

がっかりさせたのかな?
「自分で脱げるよね?」
私は、黙って頷いた。
「一人で脱ぐ時は、どうやって脱ぐのかな?」

私はブラウスのボタンに手を掛けた。
あなたは違うというように、首を振っている。
どうしよう。

「アンの胸は今、どうなっている?」
私は、自分の胸に手を当ててみた。
「言ってごらん? どうなっている?」
右手で自分の左の胸を揉んでみた。
さっき、揉まれたときの余韻が戻ってくる。
ジワジワと乳房から広がる悦びを感じる。
「尖がってる」
「何が?」
「乳首、」
両手で自分を抱きしめる。

「ねぇ、アン。俺にどうしてほしかったの?やってみせてよ」
あなたは、少し離れたソファに腰を下ろして、見物する体制になってしまった。
どうしよう。

どうしてほしかったのか、
さっき、あなたに抱きしめられた時のイメージで
ぎゅっと抱きしめてみた。まだ、体が熱い。

両方の手で胸を掴み、揉んでみた。
一つだけ、ボタンを外してブラウスの中に左の手を入れる。
スルスルとすべるキャミソール越しに、乳首を撫でると気持ちよくて・・・。

私は、その場にへたり込むように座った。
パンストの膝から、太ももを撫でる。
すべすべとナイロンの感触越しに肌を撫でる。

うつむいて自分の手を眺めながら、自分で自分の体を撫でてみた。
ザワザワと、あなたがソファで姿勢を変える音がした。
あなたの方を見ることはできないけど、見られてるんだ。

まだ、ぜんぜん触れていないのに、アソコがジュンと濡れてくるのがわかる。

ブラウスのボタンを外して、上半身はキャミソール1枚の姿になった。
スカートをめくりあげ、右手を股間に這わせる。

黒く怪しい太ももが、あなたの目にも見えているでしょう。
キャミソール越しに尖った乳首も見えるかな。

そんなふうに、思って恥ずかしくなり
身体を丸めるようにうずくまった。

「アン、だめだよ。ちゃんと見えるようにしなきゃ」

私は、崩した正座のようにたたんでいた膝を立てた。
あなたのいるほうが、正面になるように
めくれたスカートの下に、黒いパンストと黒いパンティーが見えているに違いない。

「アン、もっと見せて」

膝をゆっくりと開いてみた。








前章(3)大胆になるおまじない

私は、崩した正座のようにたたんでいた膝を立てた。
あなたのいるほうが、正面になるように
めくれたスカートの下に、黒いパンストと黒いパンティーが見えているに違いない。

「アン、もっと見せて」

膝をゆっくりと開いてみた。
両手で内腿を撫で、パンストの上からアソコを触る。指先を立てて擦る。

「なんか違うなぁ。俺が想像していたアンは、もっと激しい女なんだけど?」

そう言われて、ドキッとした。

あなたの方を見ると、深くソファーに座って、腕を組んで私を見つめるまっすぐな視線と目があった。

思わず顔を背けてしまう。
「だって、、、」
「だって?何?」
「だって、人に見せたことなんかないから」

フフンと、あなたは笑った。
「誰にも、オナニーを見せたことがないのか?」
「・・・。」
私は、黙って頷いた。

「アンはきれいだよ。恥ずかしがらなくてもいい」

キャミソールの上半身、めくれたスカートのまま、足をM字に開いて、パンスト越しにパンティーが丸見えの私。
こんな風にあなたに股間を見せているだけで、もう恥ずかしくてどうしたらいいのかわからない。

こんな格好をしても、まだやっぱり恥ずかしい。

「恥ずかしいか?」
私は、膝を降ろして座り直して頷いた。

「しょうがないなぁ」

気のせいかな、あなたがおもしろがっているように聞こえた。

あなたは立ち上がって、クローゼットを開けた。
何かを探しているようだ。
「お、あったあった」

何?

手に持っていたのは、1本の紐。部屋着用の浴衣の帯だった。

何?

あなたは、へたり込んでいる私の背後に回ると、顔の回りの髪をかきあげてから、その帯で私に目隠しをした。

「おまじない。アンがつまらないプライドを捨ててらくになれるように」

何も見えなくなった私を、背中から抱き締めて、あなたが囁いた。

胸がキュンと鳴った。
なんか、自分が情けなくなる。

「アン、少しだけたてるか?ベッドに横になれよ」

あなたに抱きすくめられて、立ち上がり、手探りでベッドに辿り着いた。

「masaさん、私のこと、がっかりした?」

私は、私にがっかりした。やっぱり、いざとなると勇気がでない。

「がっかりなんかしてない。安心した」

目隠しをして横たわる私の横に、あなたが添い寝するように寝そべった。

「それに、やる気が出てきた」
「やる気?」
「そう、やる気。アンを熟女にしてやる」
「なにそれ」
「アダカテで書いていたような、大胆なこと、ほんとは半分もやってこなかったんだろ?」
「そんなことないよ」

あ、また笑った。

「いいよ、べつに。今から俺とやればいい」

クスクスと笑い声が聞こえる。やっぱり、引いたよね。

「ねえ、あなたの固いやつ、今どうなってる?」
「触る?」
というと同時に、私の手を引き寄せて自分の股間に導いた。

さっき、体を押し付けたときより少しだけ落ち着いてしまったきがする。

でも、力のある固い膨らみだった。

私は、体の向きを変えてその膨らみに近づいた。
両手で包み込んで撫でると、モゾモゾと応えてくれた気がした。

「ねぇ、出してもいい?」目隠しをしたまま、あなたの顔を見上げた。あなたは、穏やかに「お好きなように」と応えてくれた。

前章(4)あなたの吐息

私は、体の向きを変えてその膨らみに近づいた。
両手で包み込んで撫でると、モゾモゾと応えてくれた気がした。

「ねぇ、出してもいい?」目隠しをしたまま、あなたの顔を見上げた。あなたは、穏やかに「お好きなように」と応えてくれた。


ベルトを外して、ファスナーを下ろすと人の肌の臭いがした。

あなたは体を起こして、シャツを脱ぎ、ズボンを脱ぎ捨てた。


長い塊を下着の上からぎゅうっと掴むと、あなたがくっと息を飲んだ気がする。

なんだか嬉しくなって、その膨らみに口づけをした。
そっと下着を脱がせてみる。両手で掴むと、熱くて固くて、、、

目隠しをしていて見られないけどわかる。押さえても弾き返してくる力強さ。

舌先で舐めてみた。付け根から先に向かって、尖端の傘の部分を尖らせた舌先でぐるぐるとなぞる。

指を絡めて、シゴいてみると傘に力が入る。

舌先で尖端をつつく、穴を見つけたので小さくキスをしてみた。

傘から上をくわえると、「ウッ、」と声が聞こえた。

それからは、ただただ夢中になって熱い棒にむしゃぶりついた。


「あぁ、アン、いいよ。そのまま唇で締め付けてくれ」

あなたの両手が私の髪を撫でる。まるで褒めるときのように、頭を撫でてくれる。

唇で締め付けながら、上下に頭を振るとあなたの息が荒くなる。

喉に届くほど口いっぱいに含み、舌で舐める。

手で袋を弄んだり、指先で縫い目のような線をなぞってみたり…

噛み殺すように、ため息のように聞こえるあなたの声。

だんだん私のあそこが疼いてくる。

たまらなくなって、あなたの股間に顔をうずめながら、私は自分でスカートを脱ぎ捨てた。

「アン、こっちにおいで」

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前章(5)シックスナイン

唇で締め付けながら、上下に頭を振るとあなたの息が荒くなる。

喉に届くほど口いっぱいに含み、舌で舐める。

手で袋を弄んだり、指先で縫い目のような線をなぞってみたり…

噛み殺すように、ため息のように聞こえるあなたの声。

だんだん私のあそこが疼いてくる。


たまらなくなって、あなたの股間に顔をうずめながら、私は自分でスカートを脱ぎ捨てた。

「アン、こっちにおいで」




少し体を起こしたあなたが、私の背中に手を伸ばして向きを変えるようにって合図した。

私は熱い棒を握り締めたまま、体を回転させるように体勢を変えた。


あなたは、目の前に近づいた私のお尻を包み込むように撫で、パンストを脱がせた。

その手で私の片方の腿を持ち上げて、自分の顔の上に私がまたがるように導いた。


シックスナイン。


薄いパンティー越しの私の秘部が、今あなたの目の前にある。

握り締めたペニスに集めていた神経が、私の秘部に分散していく。

あぁ、まだ触られてもいないのに濡れている私のアソコ
きっとパンティーの表まで染み出ている。


あなたは、どんな顔をしてそれを眺めているのかしら?
目隠しをしているので、その表情が読み取れない。

「続けて」

考えていることをさえぎるように、あなたは言った。
続けてという言葉に促されて、私はペニスを再び口に含んだ。

私の唾液ですっかり濡れてしまった棒を右手でしごく、ゴリゴリとした硬い感触。
舌を這わせている先端はくびれがはっきりとわかるほど誇らしげにエラを張っている。

その全てを口に含む。喉の奥まで届くと喉の粘膜でその感触を感じる。


少し苦しくなって、うめき声が漏れる。

棒より下に降りて行った私の右手は、
袋を通り過ぎたときにちょっとした好奇心に駆られた。

さらに下にさがってみると、右手の指先がアヌスに触れた。

中指でつついてみる。

すっと力が入っで、あなたの太ももが揺れた。


男の人もこんなふうに敏感な反応するんだ。
ちょっと発見をしたような気分になった。

不意をつくように、あなたの指が私の濡れているところを、さすった。
「…! ン、ンッ、…」

撫でるというより、強くこするように指先が行き来する。

「あーーっ、っ… はぁ~、、、」

声をあげた瞬間、口に含んでいたペニスがこぼれてしまった。


え? 

最初のひと撫ででこんなに感じるなんて、自分でも信じられなかった。

そんなに、私、感情が高ぶっているの?



あなたは、パンティーを引きおろし

片側の足を上げさせてパンティーを抜いたけど、

もう一方の足を上げさせることはせず



しみの付いているはずのパンティーが私の

左足の腿のあたりにぶらさがったまま残された。



私は息を吸いなおして、再びペニスにしゃぶりついた。



あぁ、もう、私のアソコは丸見えだわ・・・
あなたはどんなふうに思っただろう?


卑猥だなぁ・・・濃い色の卑猥なおまんこ。
あわびの様なヒダヒダ、厚い肉・・・
いやらしく膨らんだクリトリス、物欲しげに濡れて光っているに違いない。

あなたは、こんな姿の私を愛してくれるかな?

チュパチュパと音を立ててペニスに吸い付きながら、

私は自分の股の間のいやらしい姿に恥ずかしさを感じていた。

今、あなたに見られている。


尿道の下には透明な液体が溜まり、膣の入り口が見えているだろう。

その下のお尻の穴にまで丸見えかもしれない。



そんな想像をしているとき、ビッと体に電気が走った。
あなたの指が、直接クリトリスに触れた。

「ンウッ!・・・、ア、」

唇がペニスに触れたまま、声が漏れる。


あなたの指がクリトリスを撫でる。

キューンと泣きたくなるような痺れを感じる。


その指が、膣の入口に溜まった液体をすくい取ると、
後ろのほうへと這っていく。

後ろって・・・!


「ハァ、、、ハァ、、、」


まさか?
戸惑い、動揺の動悸がして呼吸が乱れる。

濡れたあなたの指が、お尻の穴を撫で始めた。

私の中から溢れた液体をアヌスにゆっくり塗っていく。



「はぁ、はぁ、、、、masa…さ ん ? 」



私がアヌスを知らないってことを、あなたはわかっている。

わかっていて、そこに触れている。


吐息の中で、あなたに尋ねようとしたけど、あなたは私の戸惑いを知ってか知らずか

指が押し込まれた!
「あぁーーーー!!」


抑えようのない大きな声をあげた。

痛ぁ・・・シーツをグッと握り締めて耐える。

力が入っているようでなかなか入らない・・・


「んぁーーー、ア…」



「アン、力を抜いて・・・」



そんなこと言ったって、、、第一関節までは何とか入った。


ほんとに気持ちよくなるの?

私は、眉間にしわをよせ、唇を噛んでいた。

プロフィール

ann

Author:ann
愛しい彼が私をえっちな女にしてしまいました。
赤裸々に彼とのSEXを綴っています。

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