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デビュー

最近、一番の感心事が「自分」になってきました。

誰かのためではなく、私が幸せになることを探してみたいです。

待っています

昔のように、少しいじわるく愛してくれますか?

約束の時間に空港で待っています。
仕事の後なので、スーツ姿ですが構いませんか?

でも、約束の通り、あの日と同じように、下着は着けないで行きます。

だから、あまり待たせないように来てくださいね。

annのブログにようこそ

こんにちわ。アンです。

その日の気分でいろいろ書きますが、たぶんこのブログでは人には言えないことばかりになると思います。

「アナタとアンの交歓日記」は、通りすがりの誰からでも書き込んでいただいて、お話したいなぁと思って用意しました。
ぜひ、絡んでやってくださいね。



「彼への伝言板」は、特定の人に、向けたアンからのラブレターですが、たぶん彼は読むことがあってもコメントはしてこないと思います。

わざと公開にしていますので、皆さんからのコメントもOKです。


よろしくお願いいたします。

通りすがりのアナタへ

アナタはどうして、アンのブログに辿り着いたのかしら?

新着から?
どこかでURLを見たから?
キーワードなどの検索?
それとも…

よかったら教えてください。

愛してくれる人に気づいてますか?

恋愛が下手でした。
最近、よく思い出します。
何人、辛い思いをさせたかな?Aさんもそのうちの一人です。


それはOL1年目の頃のことです。



私は、なかなか振り向いてくれない社内のBさんを想いながら、私は同じ会社のAさんと親しくなりました。

周りから「Aさんと付き合っているんでしょ」と聞かれると、「Aさんとは、同期だから仲がいいけど、友達だよ」と平然と答えていた私。

同じく同期の男性Cさんから「Aは君と付き合っている気でいるよ」と聞いたけど、私は「そんなんじゃないよ」とサラリと答えていました。

AさんもCさんも同期ですが、私は高卒入社なので男性の同期はみんな大卒の年上でした。

私は、Aさんと二人で飲みに行っても、BさんのことをAさんから聞くのが楽しかったし、
私がせがんだら、Aさんは私の想い人Bさんも交えて4~5人でのコンパを企画してくれました。

その4~5人で何度か遊ぶ中で、ある日クラブ(当時はまだディスコ)の暗い店内で酔った私とBさんはチークを踊りながらキスをしました。大好きなBさんに抱きしめられながら、肩越しにAさんがそこに立っていたのが微かに見えました。

私がちゃんと気づけばよかったのに…。

ある夜、グデングデンに酔っぱらったAさんから電話がかかってきました。
ろれつが回らなくて、何を言っているのか全然わからない。
なぜ、そんなに酔っているのかたずねても、何が言いたいのか聞き取れない。
失恋したと言う言葉が聞こえたけど、誰か他の女性の事だと私は思い込んでしまいました。

数日後、一緒にコンパに行った女友達から、AさんとBさんが大喧嘩したことを聞かされました。

社内でAさんを探したけど、研修なのか出張なのか姿が見えず、

仕方なくCさんに、尋ねてみました。


「喧嘩っていうか、なんていうか…」Cさんは、とても言いにくそうでした。
「あのね、Bには彼女がいるって知ってる?」
知らなかった。それは私の職場の先輩でした。
「だからAは、Bに釘をさしたんだ。君のこと。そしたら、AもBもムキになって…」

Cさんの話は、そのあとの言葉を濁して終わってしまいました。


まだ状況を理解できない私は、Aさんと話がしたかったのですが、それからAさんは私を避けていたんだと思います。

社内で見かけても、いつも誰かと話し込んでいて声をかけることができませんでした。

AさんともBさんともそれ以来、話らしい話しはせず、社外であうこともなくなりました。

数年後、Bさんと先輩は結婚しました。先輩は「浮気性だけどいいの」と幸せそうでした。
同時に、私も会社以外の場所で知り合った彼との結婚が決まりました。

「結婚するんだって?おめでとう」
Aさんがエレベーターの中で、声を掛けてくれました。

あとで、Cさんは教えてくれました。
「あの日、俺とAとBの3人は、腹を割って話をしたんだ。飲みながら、互いに誰のことが好きなのかをはっきりさせようって。

Aは君のことを好きだと言った。だから、彼女がいるBが君に手を出すことには、我慢ができなかったんだと思う。君がBに好意を持っていたことを知っていたからね。

Bも君のことを好きだと言った。でも、Bの口からは他にも何人かの名前が出てきたから…。Aはムキになって荒れたなぁ。

ちなみに、俺も君が好きだった。でも、Aの気持ちにはかなわないと思った。だから、あきらめた」


彼らとは、結婚して寿退社して、それっきりです。




今ならわかります。
よそ見している私と、一緒にいたAさんは辛かっただろうな。

でも、当時の私は二十歳そこそこ。男性の気持ちなんて全く理解できなかった。
だから、
Cさんから打ち明け話を聞いたときも、私は
「冗談でしょ?誰も面と向かって私に好きだなんて言わなかったじゃない!」
と答えてしまいました。

自分はモテないと思い込んでいたので、本当に「からかわれている」と思ったのです。


私を抱き締めて、守ってくれる人の手を、簡単にすり抜けてしまったことに気づかなかったのです。

バカな女だったなと思います。

こんなんだから、私、恋愛ができなかったんだろうな。

今が幸せだから、間違っていたとは思わないけど、素敵な恋愛のチャンスをたくさん見落としていた気がします。


これを読んだあなたも、身に覚えがありませんか?

明日はノーブラ出勤の日

年に一度、私はノーブラで出勤します。明日がそのノーブラ出勤日。

なんで年に1回なのか…
明日は、健康診断の日だからです。

職場の隣にある公民館に、検診車が3台並び、公民館内でも各種検査会場がズラリと並びます。


今回、私が受けるのは基本健診と心電図、肺のレントゲン、血液検査、尿検査、視力検査などなど。

あっち行って脱いで、こっち行ってまた脱いでの繰り返しなのでいちいちブラやパンストを脱いだりつけたりするのがメンドクサイ!!
病院と違って、男女が同じ列に並んで、壁ではなくカーテン1枚挟んで裸になるなるて…

特に心電図計測って、Hな姿だと思いませんか?

パンティ1枚になり、ベッドに大の字になって横たわり、両手両足にケーブルのついたクリップを繋がれて、裸の胸にもケーブルつきの吸着シートを貼られます。

白衣の女性が手際よく私を拘束したあと、ズボンのアソコを盛り上げた医師が手を伸ばしてきたらどうしましょう。

ノーブラで体にブラの締め付けた跡がない姿をさらけ出してしまいます。

あ~あ、余計なこと書いてしまったから、明日は例年みたいに平気な顔で受診できないんじゃないかしら。



40過ぎてしまったので、特定検診もあります。


去年、これのお陰で社内の人に、「え~っ、アンさん 40超えてたの!?」って、ホントの年齢がバレてしまいました。

内緒にしてたのに~


検診では身長体重、胸囲、胴囲を計ります。

俗にいうバスト、ウエスト、ヒップと少し計る位置がちがうみたいですが、

私の場合、いつも身長以外の数字は全部40代、30代、20代平均より数字が小さいです。

明日は、何センチで何キロになってるかしら?

予想では、身長164、体重48、胸囲80、胴囲61、計らないかもしれないけど尻囲85って感じです。


アン

公開されちゃった

写真とかではなく、私の生セミヌード姿を公開されてしまいました。

嫌な予感はあったのよね。
昨日の健診。保健所からのスタッフがやけに少なくて、受付やいつもいるはずの誘導係りがいないのです。

カーテンの向こうに女性が着替えていても、後からきた人にはわかるはずもなく、中に入るか外で待つか判断に困るような健診会場でした。

心電図では、私が裸でケーブルに繋がれたまま横たわっているというのに、白衣の女性スタッフ同士で、「診察が先かどの検査項目が必須項目なのか」と事務連絡漏れの確認作業を始めてしまいました。

ちょっと~
デリカシーと言うものは、ここのスタッフにはナインかい?

終わって出るときも、出口 と入口の区別がつかず。あらわな姿のまま次に検査を受けるはずの男性社員と鉢合わせになりかけた。
私が「ちょっと待って~」と声をかけて、セーフでしたが、なんなの?この手際の悪さ。


公民館内の検診が終わって、外に停められているレントゲン検診車。

ラッキーなタイミングで誰も並んでいなかったので、入口のおじさんスタッフに「どうぞ奥へ」と通されました。

込んでいるときは、女性ばかり3人、男性ばかり3人まとめて入れ替え制で車内に入れて、その都度車のドアと脱衣スペースのカーテンを開閉するのですが…


この時間は空いていたので、ドアもカーテンも空いたまま。直接、レントゲン実に入って、機材のそばで服を脱げばいいからと、奥に通されました。

通されるとすぐに、レントゲンスペースのドアが閉められました。

狭くて薄暗い密室(^^)


さらに奥のドアから医師(レントゲン技士?)が現れて、

「そこで脱いで、ブラはしてない?してたら外して」
に言われるままブラウスを脱いで、ノーブラで薄いキャミ1枚の姿に…

ドキドキなんて、情緒的に語るヒマはなく、事務的に
「ここに立って、腕を下ろして、大きく息を吸って。そのまま、動かないで。」
「はい、おしまい」

「服を持ったまま、入口に戻って、カーテンの裏で着替えてください」

え!?服を持ったまま向こうにって?

それはダメでしょう?

「ちょっと待って」と、言おうとした瞬間、レントゲン室のドアが全開に!!

カーテンも車のドアももともと全開だったので、入口付近にいるオジサンスタッフと男性社員の前に、私のキャミ姿が公開されてしまいました。

嘘でしょ~(>_<)

医師も空気読んだら開けたドア閉めるでしょ?普通は!なのに重ねてこう言ったのです。

「次の人~っ」


シンジラレナイ(>_<)
キャー(>O<)

と騒ぐより、カーテンを引っ張ってその裏に逃げ込みました。


ドキドキ、ドキドキ、
誰に見られたんだろう?

私、ド近眼なのでメガネなしだったこのとき、そこにいた男性社員の顔が見えなかったのです(__)

年上っぽい感じの人、1人だけだったけど、誰だろう?


カーテンの後ろに隠れて着替えをしているうちにその人は、レントゲン室に入っていったので、最後まで誰だかわかりませんでした。
相手は、私だとわかったんだろうな~。


やだな~。誰なのかがわからないのは、なんかなぁ~





心の準備とか、ムードとか、余韻とかあればそれなりに楽しむのに、


私の肌をタダ見したのは、誰なの?

最悪(泣)(怒)

豪華な人間ドック

健診は病院の方がいいなぁ。思わず行きたくなるような人間ドック、さがそうかなぁ。

バブル期には、豪華なホテルのディナーと宿泊つき1泊2日ドックなんてものもありましたが、あの頃はお金もないし育児も忙しくて行けませんでした。

今でも、豪華なドックはあるのかしら?



病院の半日ドックには、行ったことがありますが、一通り検査をしたあと、野菜たっぷりの栄養指導つきのボリューム満点昼食が出されました。

民間医療機関の生き残りをかけたサービスドックなんですが、

胃カメラの麻酔が切れていないのに、食べられるわけないじゃない(怒)(-_-)


しかも、婦人科の健診では、下心を疑いたくなるくらいご丁寧な医師にあたりました。

あの婦人科独特の診察台で触診したとき、カーテンで互いの顔は見えない状況でしたが、

医師は「ただいまから少々の器具と指を膣内に入れさせていただきます。少し痛いかも知れませんが、失礼します」と、流暢に断りを入れてから、私のアソコに指を入れてきました。

ゆっくりとご丁寧に、まるで私のアソコに頭を下げたり、手を合わせて拝んでいるんじゃないかと疑いたくなるような、全ての動作がスロー、スロー。


丁寧すぎるのも、やだなぁ。…私が意識し過ぎ?

普通に対応して欲しいだけなんだけどなぁ。


とにかく
勝手に性的刺激を受けて、気持ちの行き場をなくすのが一番体によくないです。

1泊2日で、美味しいディナーと都心の夜満喫と、ホテル泊がついて、彼氏同伴OKで遊べる人間ドックってないかなぁ。

官能小説

適当に、巡回していてたどり着いたサイトですが、またいつでも巡回できるように、張っておきます。


官能小説
http://m00s00.blog99.fc2.com/

衣替え

髪をストレートにしました。クセ毛がサラサラになって、黒髪に艶が戻り、とっても気分が軽くなりました。

軽いついでに、検診の日のから、ちょっとはまっているブラなしで体も軽くしてお仕事しています。


だけど明日は、衣替えです。
ジャケットは着ないだろうから、ノーブラはおしまいかなぁ。


では、スカート丈を短くしてみましょうか。生脚は大人げないので、太ももまでのストッキング派です。
プロフィール

ann

Author:ann
愛しい彼が私をえっちな女にしてしまいました。
赤裸々に彼とのSEXを綴っています。

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