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序章(4)俺のものになれ

「アンが自分で望んだことだ、声は耐えろ。いいな?」

あなたは私の返事など待たなかった

左右にある椅子を引き寄せる音がした

私の左右の足首をつかんでその椅子の座面に乗せた

体が少し楽になったけど
左右の膝を抑えられて
さらに両足を開かれてしまう

低い振動音が、両足の間あたりから聞こえてくる

さっきまでの感情と少しちがう、

確かに、私が…望んでいる


「明るいところで見るアンのマンコって、いやらしいな。白い足の間で、ここだけドドメ色。最高だよ」

聞きたくないはずなのに、耳をすましている

「アンは、体も足も細いのに、ここは肉厚で、」

ブーンと聞こえる音が、さらけ出された丘に触れた

「ビラビラが、艶々と濡れてて、色も卑猥でそそられる」

振動物の刺激は、丘にとどまることなく、移動する
見えないはずのそこが、脳裏に浮かぶ

それがぬかるみに触れたとき、噛み締めていた唇が開く
吐息。

私は、息を詰まらせながらゆっくりと吐いた

「あ~あ、こんなに濡らして…」

丸みのある振動物の先端が、蜜を塗り広げるように往き来する


「ッ、、、」

ヒダを撫でられたとき、背筋までビッと何かが走った

少しだけ動けるようになとた腰が、揺れた

「本当は、ゆっくり遊んであげたいのだけど…」

あなたの左手が腿を撫でながら、そこに近づきヴァギナを開いた

振動物が、敏感な入り口をなぞる

「……」

私の意識は、そこだけにあった

左手の中指が、クリトリスに触れた

グリグリと、こねられ
ヒダにはもう一つの刺激が…

「んっ、、ん、ん、」

ビリビリと…気持ちよくて、懸命に声を殺す

でも、どうしようもなくなり
動ける範囲で体をねじっていた

動けないことが、こんなに辛いなんて

快感をコントロールできない

全部、まともに受けてしまう

「…、んン…ア、」

「いいね…すごく素直で、うれしいな。でも、このままでいいのかな?」

私は、息もできない苦しさの中で、
無意識に首を振っていた。
「何をしてほしい?」

その問いは、私の返事など待っていなかった。

あなたの左手が隠れていたクリトリスをあらわにし

そこに振動するそれを押し当てた

びくっと体に力が入る
…快感が広がる

「ぁ、ん、」

強く、軽く、強く、リズムに合わせるように、押し付けてくる

あぁ、ダメ

「はぅ、、、ン、、」

強すぎる

「けんじさん…ダ…メ、」
良すぎる、

我慢できない

「入れ、て…」

ふっと、その痺れが離れた
ようやく、息ができる

「どうしてほしい?」
「はぁ、はぁ、…。」
「アン?」

「入れ て、」

かすれた声で、ねだってしまう

「どこに入れて欲しい?何を入れて欲しい?」

「…に、…」

なんとか、やっと言えたのに、声になってない

「まだまだ、だなー」


「……。」

あなたのため息?
え?迷い?
聞き取れなかったけど、なにか呟いた気がした

一瞬、ためらいを感じた
気のせい?


「しかたない、体でおねだりしてもらおうか」

あなたはそう言って、目隠しにしていたネクタイを取り去った

視界が戻り、会議室の天井が見えた

「自分が、今どこでどんな格好をしているかを、言ってごらん」

「え?」

言葉にしなくても、一瞬にして目が覚めるように、自分のおかれている状況を理解した

ここは、会社の会議室
そのテーブルに、私は両手を張り付けられ、
身動きできない姿で
下半身だけをさらけ出し
ローターを攻入れて欲しいと
ねだっていた


激しい恥ずかしさが、戻ってくる

あなたは、薄い笑みを浮かべながら私の顔を見つめたまま

両膝に手をかけて持ち上げた

私の体を折り曲げるようにしてから、左右に足を開く
「いっ!、、」

オムツを替えるときのような姿

「、、、いゃあ、」

「恥ずかしい?なんで?アンのマンコがローターを欲しいって、言ってるじゃないか」

やっぱり、こんなのいや

微かに腰を揺らしたのが、それが合図になった。

ブーンという音が、私の中に押し込まれる

「あっ、う…」


押し寄せてくる響き
振動する快感

でも、でも、
だめ…

「…ぉう、」

現実を見ながら
淫らな姿の自分を認識しながら

でも、でも…

私、イキそう…

息を大きく吐いて、
声を逃す泣くのを我慢するような嗚咽が洩れる
耐える、


「さすがアンだ、声は出すなよ」

そう言うと、あなたは私の足の間に顔を埋めた、
ローターの刺激が続くヴァギナ、
その愛液をすすられ…舌が差し込まれた

あぁ、いい

「もっと上、」

クリトリスに触れて…ほしい

言葉にだすつもりはなかったのに、

あなたの舌がクリトリスを転がして、
唇がそれを挟んだ

「ア、イク、イク…はぁっ!!…ン、ンン、、」

大きな快感が体を包む
叫びたい!!

背筋が強張る
アゴを突き上げて、押し寄せる快感を受け止める

「~~っ!!」

「……、」






大きな呼吸
少しずつ落ち着きを取り戻していく




粘着テープを剥がす音
「……」

あ、イっちゃったんだ

あなたが私の両手を取って、体を起こさせた

優しいキス
抱きしめられる

「よく、ついてきたな」

ドキドキが止まらない

「続きは今夜。それまでそのままでいろ」

「え?」

脱いだ、下着が見あたらない

あなたは愉しそうに笑いながら、ネクタイを絞め直した

余計な縛りシワが見えないように、
重なりをずらして上着を羽織る

「アン、内線かけられるか?」

「あぁ、時間」

14時49分

立ち上がって、少し衣服を整える

ブラどころか、ブラウスのボタンは1つも外されていない

ヴァギナに残る微熱とノーパン以外は、何もなかったみたいな姿

こんな状況であんなに感じてたなんて


私は、部屋の入り口近くにある、電話を手にした

「もしもし、」
ベテランのパート社員が、1コールだけで電話にでた

内線番号が表示されているのを見ているようで、
すぐに私が301会議室から掛けていることを、察してくれた


「社長、戻ってる?…」

話している背後から、抱き締められた
腰を押し付けられる

「はい、じゃあその頃に案内するね」

声に表さないように、話を続けた

「301は、私が片付けておくから。は~い、大丈夫よ。よろしく」

受話器を下ろすのと、それは同時だった

ブーンという微かな音と、小さな振動

私の中からだった

「なに!?」

よろけた私を後ろから、抱きながら
あなたが囁く

「気づいてなかったんだなぁ。ローター、入ったままだ」
「え?」

私の手の中に小さなリモコンを握らせた

「これがスイッチ。切っていいよ。夜まで持ってろ」
リモコンをoffにした
あなたが会議室のドアを開けた
「まだ、時間あるのか?」
「うん、たった今、戻ったらしいけど、急ぎの話で副社長が入ったらしいので、10分くらい後で案内してって」
「そっか、何か飲む?自販機行ってくる」
「うん」

ドアが閉まり、部屋に一人になる

そばにある椅子を引いて、腰をおろした

なんて人なの
俺のものになれって、、、

足を組む
スカートの上から、下腹部に手を添えた

スイッチを入れてみると、確かに中で…慌ててoffにした

背もたれにもたれて、大きく伸びをする

腰に痛みが残っていた

俺のものになれ…
「そういうことか」

小さく声に出してみた

あなたが、戻ってきた
手にした冷たいお茶のボトルを受けとる

「ありがとう」

「気分はどうだ?」

あなたが私の顔を覗きこんでくる
まっすぐに見つめ返した

「悪くはないわ」
「へぇ、強気なアンに戻ってる」
「今夜、どこに行けばいい?」

あなたが隣の椅子に腰かけて、笑った

「後で、メールする。楽しみだな。俺の前で強気なアンがひざまづいて、言いなりになるんだ」

恐れはなかった。

私の方から身を寄せて、口づけした

一人でH 撮影してみた

一気に感情入れて、序章(4)を書き上げると、グショグショでした。

とにかく、upだけして



1人の世界に…

堕ちて…


いくその前に


今日は、デジカメをセッティング

撮るには撮ったのですが、三脚ありのオート撮影は

フレームの外ばっかり、

手に持っての接写は、撮影モードがあっていませんでした。


冷静さを欠くと、以前このブログにあげたような写真は撮れないと、よくわかりました。


カメラ触るのが嫌になってきて、動画撮影に切り替え…


あとは、一人H。


妄想と同じように、声を殺してみました。


カメラは気になるけど、もう知らない!!

「a~ha、n」(´O`)







後でみてみると…

やっぱり、フレームの外。
やってた気分と裏腹に、シラケた感じです。^_^;)

ちなみに、すべて削除してしまいましたので、悪しからず。

もう一度、チャレンジ

数日前の日記
>>>>>>>>>>
カメラ触るのが嫌になってきて、動画撮影に切り替え…
あとは、一人H。
妄想と同じように、声を殺してみました。

カメラは気になるけど、もう知らない!!
「a~ha、n」(´O`)

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今度は、思いっきり声出してみた。

そしたら・・・
いやぁ~~~~ん
エロい

え”~~~~~~ っ!!!!
AV女優みたいな、かわいいもんじゃない

今まで私、こんなだったの?








かなりショッキングでした

今、必死で自分に言い聞かせてます
「これは、一人だから。演技だよ演技。
彼の前ではきっとちがうから、落ち込まないで~」

チャットしませんか

暇なときは、下記のチャットを覗いてみてね。

私もアクセスします。

お話したいなぁ。

http://6810.teacup.com/adakate/chat


2010.8月 チャットは下記に引っ越しました
 アダカテチャット

チャットの遊び方などご案内ブログ
アダカテチャットご案内

ようこそ、アンのブログへ

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カテゴリーを整理しました。妄想SEXは、交換日記でづづり、完結したら個別のカテゴリーに収めます。




最近、チャットにハマってます。

アダカテチャットのURL
http://6810.teacup.com/adakate/chat


アダカテチャットの待ち合わせ掲示板
http://9309.teacup.com/adakate/bbs

SM妄想、更新はいつ?

さぼっている訳ではないんですよ。
SM妄想。

ハードルが高い。

机上の妄想で、どこまで表現できるか⁇
資料を読み続けてます。

時間かかりそうです。

ごめんなさい(^◇^;)


アン
プロフィール

ann

Author:ann
愛しい彼が私をえっちな女にしてしまいました。
赤裸々に彼とのSEXを綴っています。

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