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おもちゃ歴

これまでにお世話になったアダルトグッズ。
あっちのブログでこんな写真を並べるとキツイかな?と思ったので、とりあえずこちらのブログに




ローター
ローター

スーパーアクメマックス
スーパーアクメマックス


ハンディマッサージャー
ハンディマッサージャー

みちのくディルド
みちのくディルド


シナプスヴォーグ
シナプスヴォーグ

電マンアタッチメント
電マンアタッチメント

アナルシスト
アナルシスト

アナルマックス
アナルマックス

アナルプラグ
アナルプラグ

マルチボディーバンテージ
マルチボディーバンテージ

緊縛師M字開脚
緊縛師M字開脚

バイブ固定縛り
バイブ固定縛り

※ここにUPした以外に、ローション、アナル注入器、指サック、アイマスク、便秘薬、録音・録画のためのデジカメなど。

残念なことに全部捨てちゃったのです。
また、新たに購入することになりそうなんだけど、
次はどんなのがいいかなぁ。

こういうことを考える時間って、結構楽しいよねw

テーマ : 人妻・熟女
ジャンル : アダルト

気になる気になるR-1

お友達が「持っているんだけど、、、」ビビッてしまって奥まで入れられないというおもちゃのことを教えてくれたので検索してみました。

R-1…??? なんだそれ?
プレデターワンド…??? 変わった形のバイブだなぁ

というのが第一印象。
R-1というコントローラーとアタッチメントをつないでON・OFFや振動の強弱、振動の種類をコントロールするらしい。
アタッチメントとしては、卵ローター型のバッハ、バイブ型のプレデターワンド、ブラシ型ローターのフィールモンブランなどがラインナップにみられます。
男性用のアタッチメントもありますね、オナホールやアナル前立腺用などなど



R-1スターターセット(アダルトマーケット)

R-1専用プレデターワンド(アダルトマーケット)

ちょっと高価かなぁ( ><;)ってところが気になりますが、レビューをみると「高価でも納得の性能」ってニュアンスの言葉が並んでいます。




(@。@)え?何が従来品と違うのかしら?

>>>> 続く・・・

テーマ : 人妻・熟女
ジャンル : アダルト

R-1 フィールモンブラン

なんでこんなブラシがついているの~

フィールモンブラン(アダルトグッズNLS)フィールモンブラン
このサイトにある動画みるとやっぱりビビります。

つまり…振動だけの問題じゃないのよね(@v@;)
回転するし、振動するし、しかもツルツルした面じゃないし…

絶対死ぬと思うなぁ。恐怖・・・(((^m-;)

先の記事にupしたバッハさんにしても、従来のローターより十分パワーあるのだから
きっと、私の粒はふくらんでしまうはず。
指先でつつくだけで、ビクビクきそうなのに続けてこんなブラシでブイーンなんてされたら…

悲鳴あげて…悦んでしまう

絶対、自分では無理だろうなぁ
効きすぎると離しちゃう私は自分で逝くことができないのです。

このおもちゃはやっぱり、まだ手出しはしないでおこう・・・

テーマ : 人妻・熟女
ジャンル : アダルト

アナルで逝く

アナルはね
彼と出逢った最初から計画的に開発されてきました。
実際に彼と体を重ねるまえの、このブログでの妄想の中から始まったものです。
前章(5)シックスナイン
↑この記事がそう。。。

日付が2010年6月になってる。
2年半もかかって、ここまできました。
もっと頻繁に彼に逢えるなら、もっと早かったと思うのですが
長くかかった年月も愛しいものです。




「次はアナルだから。準備をしておくように」
逢瀬の日が決まったとき、彼からのメールにそうありました。

ドキンと胸が鳴る。
不安のほうが大きかったかなぁ。
しばらく触っていなかったから、痛いのではないかしら?
」という、絵文字で曖昧に返事をしてみました。
「痛くないようにしようね」と、彼からの返事。

言われたとおり数日前からお通じのタイミングを意識して、
前夜にはピンクの小粒を飲んで体の調子を整えておきました。




「さて、はじめようかw」

ホテルに入って逢えなかった時間を埋めるように熱く乱してもらったあと、
ゆっくりと湯船につかり、いつものように禊の儀式をしてもらいました。
彼の手で私のアソコは覆い隠すものを一切剃り落されています。

ベッドの上で彼が広げたバスタオルの上に横たわり、
膝を立てて脚を開くと、柔らかな肌の恥丘が丸見えです。
彼はそれを眺め、鼻歌でも歌いだしそうな顔で自分の指に指サックを装着
私の両足の間にあぐらをかいてスタンバイしました

いつものことですが、なんだか今から内診がはじまるような気分w
クスクスと笑ってしまいます。

目が合うと彼は、幼子を見るような表情で私を見おろしてにっこりわらいました。
「気持ちよ~くしてあげるからね(^^)bwww」

コクンとうなづいて見せると、彼は指サックをハメた自分の指先にローションを垂らして
そっと私に触れてきました

トロリとした少し冷たい感触が、つるつるになっている私の恥丘や柔らかなヒダを撫でます
リラックスしながらマッサージをうけます
最初は性的な快ではなく、肌を撫でられていることに対する気持ちよさという感じの快です

でも、頭の中ではまるでそこが見えているかのように、彼のなぞっている私の卑猥なヒダが見えます
ローションで光るヒダのあたりを、彼の指がいったりきたりしている
しだいに鼓動が早くなる

彼の指が堅く閉じている菊をプッシュします
なんどもその周りを撫でながら、時々抑えるようにマッサージが続きます。
ローションを継ぎ足しながら、彼は表情を変えることなく自分の指先のあたりを見つめています

その顔を見ていると、、、、やっぱり、クスクスとわらってしまいそうになるw
それに気づいた彼が「何?」と言いたそうに、ちょっと首をかしげて私を見た
「痛い?」
「ううん、痛くないよ。もう入っているの?」
「もう入っているよ」

痛みも不快感もなかったから、気づかなかった
菊のあたりをマッサージされている感触の延長線の、感覚だけだったから

そのとき、ググッっと滑り込んでくる感覚があった
彼の指がアナルの中に入り込んできたのがわかる

はぁーっと息を吐き、軽く目を閉じながらその感覚に意識を集めてみた
「わかるよ。。。」

そう答えると彼は私の中で指をクイッと曲げて見せた
「ん、、、」
入っている感覚は菊門に近いところでしかわからなかったけど、曲げられると奥のほうの感覚も感じられた

しばらくゆっくりとしたピストンが続いた
さすがにピストンをされると、あの微妙な感覚に襲われる

「気持ちいい?」
気持ちいい?かな? クリやヴァギナとは明らかに違う感覚
でも、以前どうしても拭いきれなかった排泄したい感覚で辛いというのはなかった

「こっちと、、、、、こっち、、、どっちが感じる?」
彼が私の中で指を回転させて、背中側の壁を擦ったりお腹側の壁を擦ったりしてたずねてきた

「どっちも同じくらい…そこに指があたっていることはわかるよ…けど、、、、あっぁ!」
それは、お腹側を擦られたとき、同時に奥にスライドするようなピストンで感じた

「そこっ…、あン、、、」
彼が身を前かがみにして、さらに深く指を押し込んできた
「ぁぁ、、、当たってるのぉ」

不思議な感覚で快を感じた
指を入れられているのはアナルなのに、ヴァギナがうずく
ポルチオ?の快に似た感覚
腸壁越しに子宮にあたっているのじゃないかなぁ

彼は私の反応を見ながら、お腹側の一点に指先を押し当てはじめた
「あぁ、、あああ、、感じる…気持ちいいよ」

しだいにそのピストンが早く、強くなっていく
気持ちいい…私は体をこわばらせながらその感覚にのまれていく

喘ぎ声が大きくなる…気持ちいい
でもでも、せつない・・・なぜ?
どうして?どうして?
なぜ?せつない?

欲しい

なにが?

もっと感じたい

どう感じたい?

わからない

気持ちいい

でも 寂しい

触れてほしい

「ねぇ…、、、、前に触ってほしい」

そう、おいてきぼりで焦らされているような気分だった

アナルから腸壁越しにポルチオで快を得ているのに

ヴァギナが空っぽで、それが寂しくてしかたがなかった

それと同時にどうしてなんだろ?

クリトリスがビリビリと感じていた

もっともっと、感じたい

今ならどんなに気持ちよく感じることができるだろうか

欲しい、もっと感じさせてほしい


「あぁ~、だめぇ。クリも触ってほしいよぉ」

おねだりしてしまいました

(>>続く)

テーマ : 人妻・熟女
ジャンル : アダルト

アナルなのに

(続き)

「あぁ~、だめぇ。クリも触ってほしいよぉ」

おねだりしてしまいました

しんどいおねだりだったかな?

アナルに薬指を挿しながら、他の指でクぬリトリスを弄る?
もう一方の手を使う?

彼はそこに小さいタイプの電マを押し当てました

「'`ァ,、ァ'`ァ,、ァ、、ァア…」

「気持ちいい…いい、、いいよぉ」

いつもよりビンビンとクリが感じる。嬉しい

「すごい、、もっと、あぁん、」
と言ったつもりの言葉は、声にならず喘ぎ声に巻かれていた

彼は指のピストンを速くする
電マを持ちかえた

ちょっと違う
ほんの小さな点にかかる振動がズレると、ふっと攻め緩くなる

僅かな休憩
息をする

激しい喘ぎの中で呼吸は
吐くことが多く、吸う隙がなくなっていく

再びブーンと響く振動が敏感な点を捉えた

「ぅっ…あ、ぁぁ、」
ぎゅっと全身に力が入る

彼の指が押し上げる体の奥のズンズンと響く快感
電マに攻められているクリは痺れてジンジンと泣き出している

手を這わせていた
自分の両手が自分の股を撫でる
ビリビリとした痺れは内腿まで痺れさせていて、
自分で撫でるだけでも肌にザワザワとした快感の感触を与えてくれた

強い快感を彼の指先に感じていた

いい、すごい
アナルなのに、感じちゃう


気持ちいい
「いやあ…」
シーツをなでて…つかむ…

「…逝っちゃう…う、うあ〜ああああ。」

声が消えた

逝っちゃった
アナルなのに

それを見届けると、彼は電マを外してoffにした

ゆっくり呼吸をはじめる

でも、指はまだそこにあった
存在を私に知らせるようにグイグイと壁を押した

「あんっ」
中で疼きを感じる

再び子宮が揺すられる
「あぁーっ、あーーーっ」
またすぐに波が押し寄せる
強い重い快がくる

「…くっ、、、い、くイクイクイクイク、逝っちゃうぅぅぅぅぅ〜」

テーマ : エログ
ジャンル : アダルト

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Author:ann
愛しい彼が私をえっちな女にしてしまいました。
赤裸々に彼とのSEXを綴っています。

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