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69は苦手

69は苦手
だって、気持ちよくなったらご奉仕するお口が止まってしまうから

彼はベッドで仰向けになったらじっとしていてくれたらいいのにな

彼はいつも「こっちに…」って、私を引き寄せて自分の顔の上に跨らせる

「触っちゃだめだよ~、見てるだけね~」って、私が言ってもお尻をつかんで舌を伸ばしてきます。

「ん~、だめだってば~」

私は、片方の手で彼の目の前にある自分の秘部を覆ってしまいました

「アン~、手をどけて」

彼は言いますが…かまわずお口でチュパチュパと音を立ててご奉仕を続けました。

それでも、彼は私の手を払いのけようとするので…お尻を高くして逃げます

「アン~…(~_~;)」

彼はなかなか諦めてくれません

しかたないなぁ…

その日私は、先に飲んだビールとあったかいお風呂でホワホワと酔いが回っていたこともあって、ちょっと気分がよかったので

いたずら心もあって、いつもと違うサービスをしてみることにしました

自分の秘部を覆っている手をゆっくりと動かしました。中指を少しヒダに押し込みながら前後に…

少しずつ濡れている範囲が広がっていきます

彼は動きを止めました

壺のあたりで指先をノックすると、水音がします

口に咥えた彼のジュニアがギンと張りました
指先を自分の中に沈めながら、舌を彼のジュニアに押し付けシゴきます

指先を出し入れしながら、口でもストローク

「アン、いつも一本なのか?」

一度指を抜いて、ヒダ全体に水を行き渡らせるように撫でてから、
中指に添えて薬指も沈めていく

「もっと動かして気持ちよくなってごらん」

やっぱりダメ~…
感じてしまうと
ご奉仕が止まってしまう

彼に、それがバレていたのかな
チラッと顔を見ると両手を枕にして私の秘部をマジマジと眺めながら口元に笑みが浮かんでいる

二本の指の腹でGを擦りながら、イヤラシイ音をたてながら、どんどん気持ちよくなっていく

彼の目真ん前で
グチョグチョになっていく

いつの間にかフェラはできなくなっていて、片手は彼のジュニアを握りしめていた

ジュクジュクになった秘部の奥…彼に見えるかな
指を抜き出して、柔らかく濡れたヒダを開いて見せた

彼が私のお尻をつかんで顔を近づけ…
私が自分で開いて見せつけている秘部に舌を伸ばしてきた

壺に舌を差し込み、彼の唇が押し付けられてジュルジュルと音をたてながら水をすすった

それからは、
私はヒダを開いたまま彼の濃厚なクンニに身を委ねていった
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ann

Author:ann
愛しい彼が私をえっちな女にしてしまいました。
赤裸々に彼とのSEXを綴っています。

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