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ドライオーガズムへの道(1)

彼をドライオーガズムに導くためのレッスンを始めました。

以前から彼は、前立腺マッサージを覚えてくれって、私のスキルアップを熱望していました。

バスルームでのローションプレイの時、彼のアナルにも触れるようになり、少しずつ指を入れてみるようにしました。

最初は異物感が強くて気持ち悪いと言っていました。月に一度のデートで、しかも朝家を出る前に排泄ができなかった時には、気になって気が散るから、アナルに触れることを避けたりしていたので、あなる開発は超スローペースでした。一年以上かかったかなぁ。

それでも、ローションプレイで私の手でストロークしていきそうになるのを我慢してる時や、フェラをしながらアナルに指を挿入すると「何となく、気持ち良さが強く感じられる気がする」というところまできました。



でも、ドライオーガズムはこんなものではなく、もっと強く感じるはず。

そこで、前立腺マッサージのための器具を彼にプレゼントしました。

商品名は「プロガスム ジュニア」(アネロス社正規品)。

https://www.aneros.co.jp/shop/

(有名なエネマグラは、模倣品だと上記のサイトでは解説されています)



これを使えば、誰でもあっという間にドライオーガズムの世界に-----なんて、信じてるわけではないです。

様々なサイトを読みあさりました。

彼はほぼ毎日、入浴の時にポンプ式の浣腸器具で直腸洗浄をして、アナル用のシリコン系ローションをたっぷりつけたアナルプラグを挿入して、アナルの拡張をしました。

慣れてくると少し大きなアナルプラグにレベルアップして、筋肉が柔軟になり拡張できてからアネロスを挿入。

彼はこういう慣らしを約50日ほどやってみました。

何となく、気持ちいいような気もするが、気のせいのような気もする。

つまりアナルに異物感は感じられなくなったが、前立腺を刺激されてどうこうというような期待した変化は見られないという。


さらに、経験者が指南するサイトを読むと、
◯アネロス(前立腺マッサージ器)を挿入したらゆったりとリラックスすること
◯女の子になったような気分で、アナルに挿入している器具を意識する
◯エロい妄想にふける
など、精神的にエッチな気分に浸ることがコツだと書かれています。

家族がいる自宅でどっぷり集中してエロい妄想に浸ることができるほど、彼は青くないです...f^_^;)

AVではなく生身のエロなら、アネロスをウネらせるような「ぜん動運動」ができるかしら?

というわけで、アネロスを使ったアナルの慣らしができた頃のデートで、エロ〜いエッチをして試してみることにしました。


(続く)

ドライオーガズムへの道(2)

彼をドライオーガズムに導くためには、彼の頭の中をエロいモードに切り替えて、体はリラックスしてもらうこと

事前の予習で見たAVは、S女が隠語を連呼しながら男性を攻めるものや、プロの女性が着衣のまま優しく淡々と前立腺マッサージをするものでした。

でも彼は、女に服従するような人じゃないし、やられっぱなしで嬉しいかなぁ?違うような気がする。

だから、なんでも彼が望むことをやってみることにしました。

汚れが気になると興醒めしてしまうので、エネマシリンジを使って直腸洗浄洗浄をします。


「アンもやるんだよw」

あ、やっぱりそうなるのかf^_^;)

アナルをキレイにして湯船で温まって、ベッドに戻ると水分補給をしながら、彼が道具を取り出すのを眺めていました。



「アナルプラグ どれがいい?」

私がアナルプラグを使うのは、1年ぶりくらいかなぁ。

彼は、アネロスをプレゼントしたあと、自分で小さなプラグを使って拡張をするようになりました。

「アンにはこれくらいのサイズは問題ないだろうw」

一番小さいサイズを取り出して、私の足元に彼が腰を下ろしてスタンバイ...

私は曖昧に笑って頷きながら、彼の前に四つん這いになってお尻を突き出しました。
アナルのあたりにローションが塗られて、彼の指が入り口を撫でたり押したりしながらマッサージ始めました。

「ねぇ、やっぱり私も入れないとだめ?」

「そうだよ~w」

ローションを継ぎ足しながらアナルの中に指を滑り込ませてきた。私の息が乱れる。

「やっぱり、小さなシリンダーを買っとこうかな。アナルの中にローションを入れるのにあったほうがいいなぁ」


そんなことを言いながら、指で穴を広げるように動かし始める。

あん、それやっぱり恥ずかしい

広げると中に空気が入ったりすると思う

そしたら、その空気はおならのように出てくる時もあるのよね?
やだなぁ…>_<…
なんて考えてると穴を閉めたくなって力が入ってしまう

「ほら、もっと力を抜いて。入れるよw」

「はあい」
プラグにたっぷりとローションをつけて入り口にあてると、ゆっくりと押し込んでくる。

「は、ぁん..._ん」

声が出ると彼が私の顔を覗き込み様子をたずねる。

「痛くない?」

「うん、平気」
難なく根元まで咥え込んだ。

「やっぱり、アンは俺より拡張が進んでるんだな。大きい方を試してみようか?」
大きい方というのは、写真の4つのうちの一番右。
真ん中の2本のうちの歪なものは買ってないけど、もう1本のノーマルな形の3.9cmは使ったはことがあります。

一番小さいサイズが2.5cm

持っているもので、中間サイズは⒊5cm

これを大きい方と呼んでますが

一番大きいサイズ4cmは、これは持っていません


ちなみに、彼に使ってもらってるアネロスのプロガスジュニアは3cm
「大きい方(3.5cm)を試してみようか?」

慎重に細めのプラグを抜き取って、大きいプラグとアナルにもローションを追加して、入り口にあてがいました。
「入れるよ」

さっきと同じようにゆっくりと押し入ってきますが、、、、

「あ、あ、あぁ~ キツい…>_<…」
一呼吸動きを止めて、私の体から余計な力が抜けるのをまってくれました。

で、再びゆっくり押し入ってきます。
でも、やっぱりキツい…>_<…
こういう時、私の中で迷いが出ます

思い切ってガマンすれば、クリアできるかもしれない...どうする?
アナルに意識を集中するとキリキリという皮膚の引っ張られる痛みを感じました。

「やっぱり無理、ストップ。」

小さな声ですが、彼はちゃんと聞き取ってくれます。
拒否拒絶、異常があることを伝える「無理」と、喘ぎ声に混ざる快楽のイキすぎの「無理」
判断、難しいよね? f^_^;)

「無理、やめよ。裂けそうな気がする」
本当にやめて欲しい時に意思が伝えられるかどうか。すごく大切なことだと思います。

決して無理を押し切らないこと。
絶叫するようなプレイの最中には、今みたいな冷静なストップが通じないかもしれないから、私と彼の間では危険回避のためのストップの合言葉を決めています。
「ドラえもん助けて」

って言ったら、やめることw
ドラえもんに命乞いしだしたら、醒めるでしょうって思うのですが、いかがでしょう?


「だから、日頃からプラグ入れたままにしてればいいんだよ」
と彼に言われてます。

気になった動画を貼ってみた

orgasm

↑このリンク先にある動画

3つの作品が連続してて、3人の女優が出てくる

3人目の女優が出てるアナルSEX

女優の感じ方があっちの世界に入ってて


激しい逝き方すぎて

二人いる男優のうち一人が、

状況についていけなくなって

蒼白になる


それだけすごい世界になってますw

こんな風に逝けるようになるといいなぁ

ドライオーガズムへの道(3)

小さい方のプラグを私のアナルに入れたまま、攻守交代w
仰向けに横たわる彼に体を重ねて、キスをする。少しずつキスの位置を変えながら指を脇腹から足の方へと這わす。
ローションをつけた右手の薬指でアナル触れる。爪の先を入れてみる。
強い力で指を締め付けてきた。
ゆっくりと第一関節を沈めてみる。
彼は深いゆったりとした呼吸をしながら、目を閉じています。
意識を集中している様子
第二関節までをゆっくりと出し入れしていましたが、ローションを追加してさらに深いところに指を沈めてみました。
届く限りの奥まで指を沈めて、指の腹で内側の粘膜を強めに撫でる。

私自身が、彼に指を入れられているときがそうなのですが、直腸の粘膜という部分は物理的な刺激を感じ取る触覚がありません。
アナルで触覚があるのは入り口付近の2~3センチだけです。
でも、私は腸壁越しにポルチオに快を感じることがあります。
だから、男性も腸壁越しに前立腺を刺激することができれば感じることができるのでは?
指の第一関節を曲げて、指の腹で陰茎の根元側の腸壁をかいてみました。
イメージはこの道具のようなカタチ



彼の反応は?
特に何も起こりませんでした。
慌てない、焦らない

私は目に前で半立ちになっていた男根に口づけました。
しばらく、アナルの中の指は動きを止めて、唇で亀頭を捕まえる。ついばむようにくびれを含んで、先っぽを咥え込んだ。口の中で舌を這わせてみる。
カリがメリwっと張った。
唇でモグモグと男根を食べるように竿全体を口の中に含め込んだ。
再び指を動かす。

男根の根っこのあたりをぐいっと押してみる。

口に含んだ男根の裏スジを舌先に力を入れて撫でてみる。
ふっと男根が膨らんで硬くなる。
「気持ちいい...」

アナルに抵抗がなくなってから、彼はアナルの刺激とフェラを同時にすることで、さらに気持ち良さを感じるらしい。
「このままいっちゃう?」

と聞いてみたけど、それは嫌だと言う。
しばらく、フェラでご奉仕をさせていただきました。
「じゃあ、アネロス入れるね」
指を抜いて、アネロスにローションを塗り込んで入り口に当てがう。

「そっとなw」
彼がちょっと心配そう。

前回のデートでは、きつくて痛くて入らなかったのです。
今回は、、、自主トレ(アナルプラグとアネロスを連夜使用すること)をしてきたので、多分大丈夫なはず。
トレーニングの成果かな、ゆっくりと最後まで痛がることなくアネロスは彼のアナルに収まっていきました。
マニュアルによると挿入してから20分ほどで、歪な形状にアナルの筋肉が馴染み、ぜん動運動に合わせてうねるようにアネロスが動いて自然に前立腺を刺激する...らしい
それまで、彼にはエロい気分のままリラックスしてくつろいでもらいます。
プロフィール

ann

Author:ann
愛しい彼が私をえっちな女にしてしまいました。
赤裸々に彼とのSEXを綴っています。

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