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序章 初体験

私がアヌスを知らないってことを、あなたはわかっている。

わかっていて、そこに触れている。

吐息の中で、あなたに尋ねようとしたけど、あなたは私の戸惑いを知ってか知らずか

指が押し込まれた!
「あぁーーーー!!」


抑えようのない大きな声をあげた。

痛ぁ・・・シーツをグッと握り締めて耐える。

力が入っているようでなかなか入らない・・・


「んぁーーー、ア…」
「アン、力を抜いて・・・」

そんなこと言ったって、、、第一関節までは何とか入った。

ほんとに気持ちよくなるの?

私は、眉間にしわをよせ、唇を噛んでいた。


いつのまにかペニスから口も手も離れ、私はあなたの上で四つんばいになったまま、固まっていた。

アヌスから全身に伝わるこの不思議な感覚。緊張と不安、でも小さな期待がまざった胸のざわめき。

あなたは、私の様子を伺うようにしばらくじっとしていた。



「はぁ、はぁ、はぁ、、、、」


しばらく、止まっていたような自分の呼吸が聞こえた。

じっとしているうちに、痛みは引いていて少し冷静に頭の中が静まり返った。


目隠しで視覚がない分、鮮明に今の自分の姿を想像した。

あなたの指が、私のお尻の穴に刺さっている。



えぇ? なんて姿なの? 再び興奮が襲ってきた。




意識が集中すると私の菊門がヒクヒクと動いていることが、わかった。

理解したと同時に、グッとそこに力が入った。あなたの指の存在を感じる。





「はぁ、はぁ、… masa さん。」




見えないことはわかっているけど、体をねじってあなたの方を振り向いた。


「うっ、、、」

その動きが刺激となって、再び膣がジュンとなる。



「アン、大丈夫。素直に感じてごらん」



あなたの言葉に緊張はなかった。それが、私の不安を拭い去った。

私は、うなづいて大きく一つ、息をした。




あなたは、液体が溢れてきた蜜を左手の指ですくい、

あそこに入れている右手の指に渡した。




ヌルヌルとなったあなたの指が再び、私の中に沈み始める。

「あ・あ・あ・、、、あン」


私の体に鳥肌が立つ、

第2関節までスルスルっと入っていった。


もう、痛みはない。

すっかり緊張も解けたみたいに、私の中の指を感じている。



私のアヌスがあなたの指を締めつけたり、緩めたりしてるのがわかる。

意識してそうやっているのではなく、自然に体が反応していた。



あなたの左手の指が再びクリトリスに触れた優しく撫でてくれる。




「ア――――ッつ はぁ、、、ん」




ため息のような、うめき声が止まらない。

腰を少し左右に振った。



快感のシビレが体中に走る。

あなたは、アヌスに入れた右手の人差し指をゆっくり前後運動させながら、

今度は左手の中指を膣に入れていった。




うそぉ~、両方一緒にいれちゃうの?



こちらのほうはたっぷり密を貯めた壷のような状態になっているはず、

なんの抵抗もなく、あなたの指を受け入れた。



待ちわびた指を迎え入れ、悦びが二つの穴に広がる。

もう、ためらいも忘れてしまった。ぐちゃぐちゃにしてよ、私の中で動いてほしい。



「オッ、二つ同時にグッと指を握ってきた」


あなたが、無邪気にはしゃいだ。


「アンにこの景色を見せたいな・・・」

「・・・うん、…はぁ、はぁ、」



ねぇ、、、、 そこ、 どうなっているの?

二つの穴にそれぞれ指が入っているなんて、初めてで その姿を想像しがたい。

ただ、ただ脈をうつたびにドクンドクンと気持ちいい波が体を伝うのを感じているだけ。




あなたは、2本の指を交互に出し入れしながら、

左手の親指でクリトリスを撫でた。



「あぁ!!っ、、、ダメ!! 」



2つの穴と同時にクリトリスまで刺激され、じっとなんかしてられなくなる。





四つんばいになっていた、腕の力がスッと消えた。

体を支えられなくて、上半身が崩れてしまった。


顔をあなたの股間に乗せるように、突っ伏して、膝を立てたお尻をあなたの目の前に突き出している。



そのお尻の穴、膣にはあなたの指が刺さり、クリトリスまで刺激されて・・・






「あーー、だめ~。、、、イク~ 」 




大きな快感が、うねるように押し寄せてきた。

あなたのペニスに額を押し付けるようにうずくまり、その波に耐えたけど






「あああ~~~~~~~~~~~~~~~~っつ、、」





悲鳴に似た声をあげて、背中をのけぞらせてしまった。











しばらく、動けなかった。

あなたの上に上半身を落とし、ガクガクとふるえる膝。

あなたの顔の前に見せびらかしている私の股間には

液体がまだ、流れ落ちるほどあふれていた。



あなたはゆっくりと、指を引き抜いた。

「・・・・ん、、、」



それと同時に、私の膝はガクンと崩れ落ちた。

あなたの隣に体をずらして横たわった。



【ごめんなさい、イってしまいました。指だけでイクなんて悔しいです。
次章はどんなsexになるのかしら?】

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うう

えらいことになってしもた。
オトナってスバラシイ。

ワクワクw

寝不足にされちゃうかなw
第3章の元ネタ書いてます。
アンは明日も寝不足・・・・・w

次の章のこと

もう少しで、第2章(1)をUPできます。

長いです。

だけど、どうしようかなぁ


UPするのがもったいないような内容になってます。

(*__*) 赤面

コラコラw

仕事中はサイトチェックしちゃだめですよw
仕事が終わったらのお楽しみにしなさい!^^

ばかぁ

外回りの社用車 停めてやっちゃうかも!!

《番外編》今日のアン・・・

昨日の夜、アンは俺の書いた第2章を読んだ。
それを元に自分のブログを更新しようとしたのだが、
何度も読み返しているうちに、もう、寝ないといけない時間になってしまった。
明日の仕事が辛くなる・・・
そう思い、ブログの更新はあきらめた。
しかし、もう1回、もう1回・・・
なんども読み返してしまう。
第2章の文章と映像があやしく、鮮明に脳裏に焼きついていく・・・
PCを落としてベッドに入っても、繰り返し、その言葉と映像が頭を支配する。
なかなか寝れない・・・
あそこが疼いてしかたがない・・・
あ、ジュンと愛液が出てくるのが分かった。
アンは自分の右手の中指を溢れている愛液につけ、そのまま
アヌスを触ってみた。
ここってあの第2章のように気持ちいいんだろうか・・・
妄想と現実のはざまで、アンは何がホントなのかわからなくなっていた。
アヌスを撫ぜて・・・
昨日はそこまででいつの間にか眠りについていた・・・
朝起きると、パンツが濡れている。
アンはまた、寝起きだと言うのに脳裏に焼きついた場面を妄想した。
ああ、だめだめ、仕事に行かなくちゃ。
濡れたパンツを履き替え、軽く朝食をとって家を出た。
努めて考えないようにした。
電車に乗って何気なくいつものように携帯で、知恵袋を見た。
しかし、あえて考えないようにしていたあの第2章、
それを再び読む衝動には勝てなかった・・・
電車の中でまた読んでいる。
読んではバックし、読み進むのが、読み終わるのが惜しいように
繰り返し、読んでしまう・・・
ふと、覗かれて、このエッチな文章を読んでるのがばれてしまわないか不安になり、振り返ったりしてしまう。
誰も気づいていない。大丈夫だ・・・
何度か繰り返し読んだ後、目をつぶってつり革につかまっている。
頭の中は妄想の映像でいっぱいだ。
また、ジュン・・・
履き替えてきたばかりのパンツに愛液がしみ込んで行くのが分かった・・・
気がつくともう、降りる駅だった。
いけない、いけない。
仕事のこと考えなきゃ!

昼休み、
また、見てしまう・・・
今度は自分がどういう文章を書こうか、ちょっと考えた。
あっという間に昼休みは終わり、
続きは帰りの電車から考えればいいや・・・

仕事が終わり、帰りの電車で頭に細かいとこまで記憶されているものを思い出しながら、自分の文章を考える。
考えながら、また、濡れて来る・・・
もう・・・masaさんのばか!
今度からオリモノシートでもしてこよう・・・

夜、ブログを更新する為に、家事をさっさと終わらせよっと。
そう考えながら、アンは、うずく股間にガマンガマンと言い聞かせた。

(>_<)

寝不足になっちゃう

今から出勤なのに、着替えてもすぐ濡れてきて…

どうしてくれるのよ~

ばか!

第2章。。。2)

へそからウェストに移り、ウェストのサイドをしたから上に舐め上げる。

徐々にアンを回転させて行き、背中をまんべんなく舐め尽し、

ポイントを押さえていく。

うつぶせにしたまま、柔らかなお尻に舌を這わせる。

可愛いお尻の割れ目に舌先が来た時、アンはビクッとした。

さっきのアヌスの快感を思い出したのだろう。

お尻の割れ目に舌先を細く、硬くして入れていく。

舌先が菊門に触った。

アンがイヤーー、と言った。

いやなの?

わざと動きを止めて言った。

いやな訳がない、でも、言わせる・・・

ウウン・・・、いやじゃない・・・

アンは素直に言った。

だな。俺はわざとちょっと冷たい口調で言ってみた。

再び、舌先をアヌスに刺すように動かした。

そこはまだアンの愛液でヌルヌルしていて、

卑猥な、股間を刺激する匂いがした。

俺はさらに、両手でアンのお尻をグッと開いた。

そこにはヌメっと光った菊門が紅潮していた。

俺の舌先を硬く尖らせて菊門に挿入していった・・・

アンは、
ア、ア、ア、アーー、アーーーーーッと泣きそうな声をあげた。

あ、イヤーーー、ダメーーーーーーッ、アーーーッ

もう、ダメは無視する。

かなりいい声を出している・・・

もう、教えるまでもないな・・・

アンのアヌスは完全に快感を享受できるレベルに達している・・・

早い・・・

天性のもんだな・・・

もう、遠慮は不要だと理解した。

舌先をアヌスに挿入しながら、指をもぐりこませてクリトリスを触った。

今回は膣は無視だ・・・

アンに不満を感じさせ、膣を主役に持っていくのは次章だ。

この第2章はアナルが主役だ・・・

最初は3点攻めでいかしたが、今回は2点攻めでいかす・・・

アナルの快感の割合を増やす為だ。

最後はアナルだけでいけるようになる・・・

この第2章は脇役にクリトリスを存在させる。

まだ、アナル1人主役は早すぎる・・・


しばらく舌先の挿入でアンを慣れさせる。

ちょっと中断して、ゆっくりアンを反転させ、仰向けにする。

モモの付け根から徐々に股間の中心部に向かって舐め上げる。

アンの股間はもうぐっしょりで、透明な愛液は

俺が指示するまでもなく、アヌスまで垂れ落ちてそこを潤わせている。

アン、自分で足首を持って。

そう、もっとアヌスが見えやすいように・・・

ハイ・・・

アンは恥かしさと葛藤しながらも、素直に俺の指示に従う。

初心者の自覚と、主従関係の確立みたいなものなのだろうか、

ウンではなく、ハイだった。

さっきと同じように、今度は右手の薬指をアナルにゆっくり挿入していった。
今度は抵抗もほとんどなく、俺の指は深く挿入されていった。

薬指は完全に根元までアンのアナルに挿入された。

挿入しながらも、舌先はアンの卑猥なビラビラを舐め回し、

唇で挟んで吸っている。

指先をアンの中で動かしてみる。

弾力のある感触だ。

指を圧迫する力も強い。

時折、キュッと締まるが、指の根元が締め付けられて

血が止まるのではないかとさえ思う程だ。

すごい・・・

アナルの名器だ・・・

もともと、膣よりアナルのほうが力は強いもんだ。

考えれば分かる。

生まれてからずっと、ほぼ毎日鍛えられてるんだから。

毎日、バナナを切るトレーニングをしているようなもんだ。

膣でバナナを切れれば金を取れる。

そんなことはさておきだ、

薬指をピストンしながら、今度は隣の薬指も参加させる。

アン、もう1本入れるよ・・・

エッ!ウソ~、ムリ!!

大丈夫だよ、俺を信じて・・・

ハイ・・・・・

徐々に薬指も中指と一緒にアナルに入っていく・・・

痛い?アン、大丈夫だろ?

俺はゆっくりことを進めながら、アンに不安を抱かせないように

優しく、確認しながら入れていった。

ア、すごい・・・、入っちゃう・・・

もう痛くない・・・

気持ちいい・・・・・

アアーー、

アーーーーーーーッ、

アンは恍惚の表情を浮かべ、新たな快感に酔いしれているようだ。

クリトリスへの刺激は極力少なめにしている。

もしかしたらアナルだけでいけちゃうかもしれない・・・

アンのアナルの可能性に少々驚いている。

すでに2本指で激しいピストン運動をしている。

アンはもう、我を忘れているようだ・・・


悦びの叫びと共にアンはいった・・・

足首をぎゅっとつかみながら、小刻みに痙攣している。

なんてこった・・・

クリトリスなんて必要なかった・・・





第2章。。。1)

アンはアヌスの序章を無事、終えることが出来た。

最初の痛みを乗り越えるには、緊張と力を抜かなければならない。

それは相手に対して愛と信頼があればたやすいことだ。

俺はアンの俺への想いがはっきり分かってうれしかった・・・

アンはすでに従順な子猫だ。

俺は自分が終わるまでに何回アンをいかせてあげるか、シナリオを考えた。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

よし、序章で1回、2章、3章、4章、最終章で5回だな。。。

さあ、第2章だ。

アンを俺の左横に寝かせて左腕をアンの首の下に置きながら、

人差し指でアンの左耳を優しく愛撫した。

アンはいつもと違う感覚でいったからだろうか、

あまりにも恥かしい姿を見られたからだろうか、

目隠しをはずしても、俺を見ないで、俺の胸に顔を埋めたままだ。

そんな子猫の顔を両手で挟み込むようにして

目を30cmの距離に置いてみた。

いや!はずかしい・・・

まるで少女が初体験を済ました時のように言った。

そんなアンが愛おしくて、そっと唇をふさいだ。

ちょっと唇を離し、舌先を尖がらせて、アンの唇を舐めてみた。

アンはすぐ、俺のしたいことを理解して、アンの尖らせた舌先を

俺の舌先に絡ませてきた。

舌先だけの戯れをしばらく楽しんで、

俺はアンの舌を強く吸い込んだ。

痛い!と言えず、アンは苦痛の表情をして訴えた。

俺はアンがしてくれたフェラチオのように

アンの舌を根元まで吸って、舌先まで戻すことを繰り返した。

俺の右手はアンの小ぶりな、しかし形のよい乳房を

下から持ち上げるようにして揉みしだいている。

乳首にはまだ手を触れない・・・

左手はアンの左耳の穴をくすぐるように動かした後、

耳から首筋に、そしてあごの下を猫をじゃらすように優しくなで上げる。

唇には触れないようにアンの舌をフェラチオする。

アンの、1度いった身体が再び火照ってくるのが分かった。

舌を俺に吸われ続けているアンは

アッ、アーー、と言葉にならないような声と、ため息のような吐息をもらした。

俺は吸うのを止め、優しく、軽くキスした後、

犬が喉笛に噛み付くように、アンの首に吸い付いた。

アンは急な変化に驚くと共に、突然襲った別の快感に

驚くほど大きな声で

ア~~~~~ン、と言いながら、身体をひねらせた。

俺は首から徐々に、左耳、耳の穴、またゆっくり戻って

今度は首から徐々に右耳、耳の穴、と何往復かさせながら

アンの耳をグチョグチョになるぐらい舐めてやった。

アンは今、うずうずしている。

乳首が無視されてるからだ。

俺の舌は今度は首から下に向かった。

左腕はアンの首から抜き、腕立て伏せのような体勢で

膝を立て、アンとの接触を舌だけにした。

これでアンの全神経は俺の舌に集中する。

尖らせた舌先を這わせ、時に唇で吸う・・・

アンは大の字に寝かしてある。

首筋から鎖骨、脇の下から二の腕の裏側・・・

俺の舌先は、固くしたり、柔らかく広げたりしながら

アンを舐め尽していく。

反応が良かった所は時々戻って再度攻める。

舌が乳房に来た時、アンがビクっとなり、アンの手が

シーツを掴むのが見えた。

円を描くように形のよい乳房を視覚的に楽しみながら

だんだん、円を小さくしていく。

乳輪にまで来た時、アンは再びビクビクっとした。

ここでもわざと乳首は無視して、ミゾおちから、おへそまで

舌を這わせていった。

かなりいじわるだな・・・

アンのストレスがかなりだと思った頃、

乳首にカプっといきなり吸いついた。

アゥ!っとアンがのけぞった。

ここで俺は舌だけの接触を止めて、

右の乳首を吸いながら、左の乳房を揉みしだく。

アンは乳首をどうされるのが好きなんだろう・・・

それを確かめる為にいろいろしてみる。

軽く噛んでみる。アッ・・

今度はちょっと強めに噛んでみる。イタィ・・・

乳輪ごと口に含み、舌先で乳首をレロレロしてみる。アーーッ

唇で乳首を挟み、左右に動かしてみる。ウ~ン

舌を広げて乳輪ごと舐め上げる。・・・

乳首はかなり敏感みたいだ。

強く噛むのはNGだな・・・

乳首単独でされるのが好きみたいだ・・・

こんな統計をとりながら、アンのつぼをインプットしていく。

耳の穴も感じやすかったな・・・

首筋、えらの下あたりも反応がよかった・・・

へそから上のアンの身体は調査終了だ。








ちょっと休憩w

真昼間から股間が固くなって
パンツ(トランクス)が濡れてしまったw

ちょい、出かけてきます^^

アンも少し家事やってきなさいw
プロフィール

ann

Author:ann
愛しい彼が私をえっちな女にしてしまいました。
赤裸々に彼とのSEXを綴っています。

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