FC2ブログ

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

第4章(2)イかない!!

十分に濡れた私の中に、あなたが入ってくる。


ギリギリと肉を分けいって、まっすぐに私の中に入ってくる。

一番深いところに、たどり着いたとき、あなたが大きく息をした。

それからゆっくりとピストンを始めた。

私は静かに呼吸を合わせる。

深く浅く深く浅く
同じ調子であなたが行き来する。

「あン、、あン、、あン」

あなたの首に腕を絡めた

ゆっくりと私を突きながら、あなたは私の左手をつかんで唇に近づけた

私の人差し指がその唇に触れたとき、あなたはパクっとその指をくわえた。

「、、、ァン」

ペニスを私の中に入れたまま、あなたは私の指で遊び始めた。

私の人差し指を縦にくわえて、指先からゆっくりと吸うように根元までくわえていった。そのままゆっくり深く浅く出し入れしながら、指先を出し入れした。

何度も指をピストンする。舌を巻き付けながら、唇で締め付け、吸った。


「わかるか?今、俺のイチモツがアンの卑猥なヒダの奥でどんなことになっているか」

カァーッと顔が熱くなった。

同時に、あなたも眉間にシワを寄せた。

「キク~、」

あなたは、私の手をホールドアップさせて、指と指を絡める。

ピストンの動きが早くなった。

「アァッ、アッ、アッ、アッ、」

体全体が揺すられながら、強く突かれる。

ビリビリとした快感が、膣の出入口から背筋を伝う
ズキンズキンとした重い気持ちよさが、奥深いところから沸き上がってくる。

「…いい、、、あぁっ、、」

肩を浮かせて体をよじると、体の中にたまった熱い痺れがジワ~っとにじみ出てきて、汗となる

あなたが私の両膝を上げた。膝を折って、胸に押し付けるように、押さえられた。

激しく肉棒が出入りする卑猥な貝が、大きく開いて水音をたてていた。

肉棒が更に奥を貫く。

「あっ~、あぁあ~~、あ~~」

行き止まりの固い肉を、突かれた

突かれるたびに体が反っていく

ズキンズキンという快感が響く

「いや~っ、いい!、、、イっちゃう、、の、ヤダ」

あなたの肩を掴んだ
その肩も汗で濡れていた


激しいピストンを緩めることなく、あなたの息が乱れる。

「いや、、、あぁ、」

私は唇を噛み締めて、激しく首を振った。

「強情だなぁ…」

あきれたように、あなたは動きを緩めた。

私は、あなたの首に腕を巻き付けて体をおこした。

繋がった部分が、離れないように腰を押し付けたまま

上体を起こす。

あなたを抱き締めながら、あなたの上に体を持っていく。

あなたは、私の意思を読み取って座位の体勢に姿勢をかえた。


コメントの投稿

非公開コメント

番外編(初対面の二人・・・)

俺とアンは、初めての対面を

高輪プリンスのロビーで果たした

俺は当然のごとく、部屋をリザーブしていた・・・

想像以上にいい女だ・・・

俺の股間はアンを見ただけで敏感に反応していた

「アン?、部屋とってあるよ」

『え?・・・、うん・・・』

「いくよ」

『ハイ・・・』

二人の会話はそれだけだった

2038号室

部屋の前に来た俺はチラッとアンを見た

アンは何を言ったらいいのか分からない感じで

下を向いたままだ

想像よりうぶな感じだな・・・

俺はおかまいなしに、部屋に入り

スーツを脱ぎ、ネクタイを取った

アンも何も言わず、入ってきて、上着を脱いだ・・・

「会いたかったよ・・・」

『私も・・・』

会話はそれで終わりだった

俺はアンをきつく抱きしめた

アンも俺の背中に両手を回し、きつく答えた

交差していた顔をちょっと戻して

飢えていたようにキスした

いきなり激しく舌を絡ませ、吸った・・・

アンも、同じ気持ちだった、と答えてくれる様に

激しく、強く、舌を絡ませてきた

俺は右手でアンの胸を、真っ白なブラウスの上から

荒々しく、揉みしだいた・・・

『アッ、アーーン、アアッ、アーー・・・』

アンも素直に反応している

俺は待ちきれない感情をむき出しにして

アンの舌をフェラチオしながら、右手だけで、ブラウスのボタンをはずしていった

ボタンが全部はずれて、薄いキャミソールが覗いた・・・

俺は唇をはずし、両手でブラウスを一気に脱がした

アンはキャミの下にはブラをしていなかった

「ブラ、してないんだね・・・」

『そのほうが喜んでくれると思ったから・・・』

俺のスイッチがはいった

「もう我慢できないよ!」

『私も!』

二人の欲望は同じことを望んでいた

俺はアンのキャミをはぎとり、

アンは俺のベルトをはずし、ズボンを下ろした

もう二人は止まらない

俺はアンを壁に向け、パンティを一気に下ろし、ベッドに投げた

アンも俺のトランクスを下ろし、アンのパンティめがけて投げた

アンは壁に腕をつけ、俺はアンの後ろから形のよい

小ぶりな乳房を両手で激しく揉みしだいた

ツンととがった乳首を両手でコリコリしながら

熱く、固くなったペニスをアンのお尻に押し付けた

アンが後ろ手に、俺の硬く反り返ったペニスを

自分のヴァギナに導いた

俺はされるままに、アンのヴァギナにペニスを押し込んだ

『ア~~~~ッ、ン~~ッ・・・』

アンが大きなあえぎ声をあげた・・・

俺は腰を少し下げ、ググッとペニスをアンの奥深くに挿入した

左手をアンの下腹部にあて、クッと引き寄せ、

さらにペニスを突き上げた

ペニスの先がアンの子宮の入り口を突いている・・・

そこはザラザラと俺のペニスを刺激した

俺はさらに奥深く腰を突き上げた

ペニスの先が子宮口を割って入っていく・・・

『アアアッ、すごい!、入ってく!!、アアアア~~~ッ』

アンは膣の中がしびれるような、腹の奥がドクドクいうような

経験もしたことないような快感に身を委ねていた・・・

俺もペニスの先がツブツブの中にグッと挿入されていく、

めったに遭遇できない快感にドキドキしていた・・・

必要にもないだろうとも思ったが

クリトリスを右手の中指で擦った・・・

とたん、アンが

『アゥ!!、アアアーーッ、』

『もうだめ~~!!』

『イク~~~~~~~~~ッ、アアアアアアアアア~~ッ!』




アンはその場で床に崩れ落ちてしまった・・・・・・・・・・・・・・・・

やっちゃった(*-。-*)

膣の内側の…?
よくわからない

Gまで指を伸ばしてみたら、これがそのザラザラ感かな?という感触に触れました。








でも
指なんか入れちゃったのが間違いでした


そしたら、止まらなくなってそのまま…




コメント読んだらすぐ返信して休むつもりだったのに

膣の入り口を広げてごらん
なんて、たぶんmasaさんはそんなつもりじゃなかったんだろうけど


勝手にひっかかってしまいました。


一人で小さなオーガズムまで…オナニしてしまいました





番外編、次回以降のSEXまで楽しみはとっておくことにします。

その場面がきたら、よろしく。




あ~~
まだ、ジンジンするよ~^_^;

ポルチオ

Pはもちろん個人差あるけど、

だいたい、つるっとはしてなくて、

デコボコしてる

膣の入り口を拡げてごらん

ツルっとはしてないだろ?

たまに、拡げるとホールになってる女もいるけどねw

たいがいは、つるりじゃない肉塊だろ・・・

Pは見えないけど、触れた感じ、そんなだと思う

数の子天井は膣壁がそうなってるんだけど

Pがそんな触感だな・・・

アンのPは数の子並みの触感・・・

子宮口をペニスで刺すセックスもある

長くないとむりだけどw

俺は亀頭の半分ぐらいは刺したことがあって

そこの状態を想像して興奮した・・・

俺にとって正常位は前戯みたいなもんかもしれない・・・



番外編・・・

どういうシチュエーションかな

まるっきり別の設定かな・・・

数の子?

Pって、数の子なの?
ザラザラしたものなの?

自分では、さわれないからね。

ペニスが当たると、しこりのように感じるので、ツルツルした固い肉かと思っていた。




第4章(2)をリリースして、あとからもう少し正常位を楽しめば良かったなと、ちょっと悔やんだ。

masaさんのお手並みを拝見しそこねた(>_<)

でも、あの状態ではもうイクしかなかったので、ちょっとムキになってしまって…

番外編、いただけませんか?
第4章(2)′
私をイカせてください。
m(__)m オネダリ

Pスポット

俺のペニスがアンのヴァギナにゆっくり入っていく

初めての訪問で俺は一番奥まで挨拶に行った

以外に早くつきあたりまで達した・・・

つきあたりは表面にブツブツがある、固めのおできのようなものだ

ペニスの先がそのザラザラにこすれ、なんともいえない刺激だ・・・

ここがPスポットだ・・・

深く、浅く、深く、浅く・・・・・・

俺はゆっくり感触を味わうようにピストンした

Pスポット、子宮口は感じているとペニスをお迎えするように

下に降りてくる

アンは充分感じているから、こんなに降りてるのだろう・・・

奥を突くたびに、そのP,ポルチオにあたり

ペニスの先がその肉塊を突き上げる・・・

ポルチオから子宮の奥まで刺激が伝わる・・・

そのたびアンは歓喜のうめきをあげる

アンの指をフェラチオしながら

リズムを合わせながら、徐々に激しく動く

アンもそのリズムに合わせるように

いや、必然的に悦びの声をあげる・・・

膝をあげ、膝頭を俺の胸にあて、さらに奥を突く

普通ならこれで女は我慢できなくなって一気に昇りつめる・・・

が、アンはいきそうになってるのを必死にこらえている

ポルチオ攻撃をこらえるとは何を望んでいるのか・・・

俺は興味が出て、ちょっと、動きを緩めた

アンは今だ・・・、とばかりに

座位に体勢を変えた

そうか、座位でもっと深く突かれたいんだな・・・

アンは腰を前後に動かしながら、

俺のペニスを奥に奥に導いていった

再び先がポルチオに当たり、今度は

アンが前後にグリグリ・・・

腰を回転させて、グリリグリリ・・・

ペニスが連続して刺激を受ける

いわゆる数の子天井の感触そっくりだ・・・

快感に任せるといってしまいそうだ・・・

そう思っているところに、今度はアンが

俺をゆっくり押し倒して騎乗位の体制になった・・・

プロフィール

ann

Author:ann
愛しい彼が私をえっちな女にしてしまいました。
赤裸々に彼とのSEXを綴っています。

最近の記事
最近のコメント
最近のトラックバック
月別アーカイブ
カテゴリー
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR
カウンター&成分分析
ブログ内検索
RSSフィード
リンク
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。