FC2ブログ

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

第4章(3)もう一つの唇で

あなたの上に腰をおろして、向かい合う。

座位の体勢で首に絡めた腕をぎゅうと締め付けてハグをした。

まるであなたの頭を抱くように、あなたの顔を胸に押し付けた。



ホントはもうすでに、ふらふらだった。

半分、イってた呼吸は乱れたままで、落ち着く気配はないけど、

ゆっくりと体を揺すり、ペニスを奥に奥に導いた

再び先がPに当たる。

深く深く淫らな下の口で、ペニスをくわえ、徐々に早く腰を振る。
上下ではなく、腰の角度だけを変えるように前後にグリグリ・・・

「んぁぁ、気持ちいい。」
体を垂直に立てて、顎を突き出すように体を反らせると

ヒダもクリトリスも、擦られる。

さっき上になったときには、満たされていなかった空洞にあなたがいる。

たぶん、長くはもたない。

あなたの手が腰骨にかかり、その指先に力が入る。
制止してるの?

でも、でも…

「いい、、いい、、あ、あ、ぁ~」

ペニスが膣の天井を、コリッコリッと刺激し続ける。

腰を回転させて、グリリグリリ・・・

ガシッとあなたの手が私の腰を押さえたのと、その時は同時だった。

「ぃっ・・・・ああ!」




快感に任せて、のけ反った。




しばらくの硬直のあと、全身の力が抜けていく。

崩れ落ちるままに、あなたをゆっくり押し倒して、その胸の上に倒れ込んだ。

はぁ、はぁ、…





あなたの手が髪をなでた。
体は、まだ繋がっていて、あなたの一部はまだ私の中でいきり立っていた。

「もぉ!…どうしてイッてくれないのよ」

「あぁ…、」

あなたの息もきれぎれで、私をのせたまま、大きく胸を上下させて、息をしている。

ずっと、私の髪を撫でていた。

「憎たらしいなぁ」
「憎たらしいのは、アンのほうだ」


私は、上体を起こして体を伸ばして、短いキスをした。

「憎たらしいから、絞め殺してやりたい」


私は、右手を股間に伸ばしてまだ繋がっている棒の根元に指をかけた。

腰を少し浮かせ、挿入を浅くしてから
腰を小さく上下に動かす。
カリだけが出たり入ったりを繰り返した

小さな唇でフェラをする

絡めている指で、固い棒を締めつける

「わかった、わかったから動くな」

あなたは、力一杯に私を抱きしめた。

コメントの投稿

非公開コメント

責任とって

もういけません。朝からぺニスをしごくことに。Hなあんさんのオマンコを想像しながら、屹立しヌルヌルになったぺニスを右手で根元からカリへ。カリから根元へ。だんだん、動きが早くなる。気持ちがいい、貴女のの濡れそぼるオマンコを想像しながら、フィニッシュへ向け、ウウウウッ......フーウ......

最終章

アンは4回いってぐったりしていた

アンはいままで連続で4回、5回はいったことがなかったようだ・・・

その先、どういういき方が待っているのか、アンは知らない・・・



俺はぐったりと、半ば放心状態のアンをゆっくり、うつ伏せにした

アンはほとんど動かない・・・

俺は舌を耳の下あたりから、うなじ、肩、それから背骨に沿って

ゆっくり、ねっとりと這わせた

アンは、アッ、アゥ、ンーン、アーッと、快感に反応した

全身の力が抜けていたのが、徐々に、ピクッ、ピクッ、と、

敏感になってきている

両サイドのウェストをいやらしく撫ぜながら

俺の舌は白い尻を舐め回した

アンは時折、尻をクッと持ち上げた・・・

クリトリスを焦らす時のように、

舌は執拗に尻を舐め回し、なかなか、割れ目には

入っていかない・・・

そろそろアンが焦れてくる

そう思った時、アンが可愛く、ゆっくり、

「い、れ、て・・・」とつぶやいた・・・

『どこに?』

「あそこ・・・」

『あそこじゃわからないよ・・・』

「・・・・・・」

「お尻の穴・・・・・・」

『よし!・・・』

わざと卑猥な言い方でアンも興奮していた・・・

俺はアンをうつ伏せのまま、足を45度程度開かせた

そして、ペニスを1度アンのヴァギナにズボッと挿入し、

ゆっくり、カリで愛液をすくって出した

そのまま、アヌスにトロリとした液体を塗りつけ

手を添えて、入り口をたっぷり濡らした

挿入間もないアンのアヌスは蟻地獄のように

へこんでいる・・・

もう、何の抵抗もなく、ペニスを受け入れる・・・

俺はアンの目を覚まさせるように

一気にズボッとペニスの根元まで挿入した

アンは

「ア~~~~~~~ッ!・・・アゥッ!」

俺のペニスの根元は強烈に締め付けられた

次の瞬間、ペニス全体がイソギンチャクが口を閉じるように、

吸い付くように、締められた・・・

これは・・・

こんなアナルは初体験だ・・・

ヴァギナの何倍も締め付けられる

何倍も気持ちがいい・・・

ポルチオが数の子天井で、

アナルがイソギンチャクの女・・・

すごい・・・

俺だけのものにしたい・・・

俺が最後まで開発したい・・・

ようような思いをめぐらせながら、徐々に

激しく、強くピストンした

アンはもう、我を忘れている

アゥ!オゥ!、ンガッ、今までアンから聞いたことのない

本能のままの音が発せられている・・・

俺はアンにペニスを挿入したまま、

アンの身体を、すばやく、くるっと反転させ、

そのまま両足をアンの頭の方へ持ち上げ、

アンに自分で両膝を持つようにさせた

赤ちゃんがオムツを代えるような体勢で

俺はさらにアナルを突き続ける・・・

アンは時折、ビクっとしたり、

ピクピクピクっっと痙攣している・・・

もうアンの頭は真っ白だろう・・・

薄く開いた目も、白目をむいている・・・

この辺でフィニッシュするか・・・

俺の我慢も限界に近づいている

俺は最後の最高の瞬間を

アンと共有する為に

自分の果てるタイミングを計る・・・

あと、30秒ぐらいか・・・

俺は自分の快感の波が急激に大きくなってきたのを感じた

フィニッシュは・・・・・

俺は右手の中指と薬指を2本同時にアンの

熱く、びっしょりのヴァギナに突っ込んだ

そして俺の頂点に合わせるように

アンのGスポットを強く、激しく刺激した

「アア~~~~~~~~~!!、ダメ~~~!!!、」

アンは襲い掛かる快感の波に合わせて痙攣した

そしてその痙攣に合わせて、ピュッ!、ピュッ!、プシュー!っと

潮を吹いた・・・

アナルもその快感の波に同期しながらキュッ!、キュキュッ!!っと

俺のペニスを締め付けた

ウッ!!!

ドクン!・・・、ドクンッ・・・ドク・・・・・、ドク・・・・・・・・

俺はアンの中に大量のザーメンを吐き出した・・・

俺の手のひら、シーツは1面びっしょりだった・・・



アンは気絶している

いつ、目覚めるだろう・・・

もしかして目覚めなかったらどうしよう

そんな不安も感じさせるようないきかただった・・・




アンは俺の胸に横顔を埋めている

「バージン、奪われちゃったみたい・・・・・・・」

アンは恥かしそうに、とても幸せそうにささやいた・・・

むり^^;

もう一回…モタナイ
膝ガクガクだって~

正常位からの反撃だって、できないであのまま果ててるのが、普通でしょ


多分、本気で憎たらしいと思うだろうな

最終章へ

アンは座位で子宮口のあたり、

流行の言葉で言えば、ポルチオで

俺のペニスを、その頭を刺激した・・・

ペニスの根元をアンの入り口が締め付ける

亀頭はその柔らかくざらついたポルチオで

撫で続けられている・・・

まずい・・・

気持ちよすぎだ

と、アンがいきそうな気配・・・

俺はこらえながら、アンのポルチオをググッと押し上げた

子宮の入り口が少し開いてペニスの先を1cmほどこじ入れた

アンはその瞬間、硬直した・・・

身体を俺に預け、アンはかすかに震えていた

震えがおさまった時、俺がいかなかったことを

憎たらしく思ったらしい

俺のペニスは硬くヴァギナに挿入されたままだ

ちょっと力を入れて、膣壁を刺激する

アンは思い立ったように

腰を浮かせ、亀頭部だけを上下にピストンした

誰に教わったか、すぐいってしまいそうだ

たまらず降参してアンを制止した・・・

しばらくじっと動かないままアンを抱きしめた・・・

『アン、もう1回いかしてやる・・・』

「エッ、・・・・・・お願いします・・・」

最終章の始まりだった



プロフィール

ann

Author:ann
愛しい彼が私をえっちな女にしてしまいました。
赤裸々に彼とのSEXを綴っています。

最近の記事
最近のコメント
最近のトラックバック
月別アーカイブ
カテゴリー
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR
カウンター&成分分析
ブログ内検索
RSSフィード
リンク
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。