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彼が書いた妄想SEX

彼の前でひとりエッチをしたときの報告の途中ですが、
過去の記事のコメント欄に、たくさん埋もれている彼のエロコメントに目がとまってしまいました。

こういう、コメントを以前の彼は書いていたんです。

こういうコメントを原案として、私が妄想SEX小説に仕上げて
このブログに2010年6月に15件UPしました



まだ、二人が今の関係になる前のことです。
この妄想SEXが二人の距離を近づけていきました。



今はカッコつけて、コメントも記事も控えめな彼ですが、
こんなエロコメント、埋もれたままにしておくのもったいない!と思って
記事にしちゃいました。

ほんのイタズラ心ですですが、お楽しみいただけましたら拍手をお願いしますw




nkz03s.jpg


最終章へ
アンは座位で子宮口のあたり、

流行の言葉で言えば、ポルチオで

俺のペニスを、その頭を刺激した・・・

ペニスの根元をアンの入り口が締め付ける

亀頭はその柔らかくざらついたポルチオで

撫で続けられている・・・

まずい・・・

気持ちよすぎだ

と、アンがいきそうな気配・・・

俺はこらえながら、アンのポルチオをググッと押し上げた

子宮の入り口が少し開いてペニスの先を1cmほどこじ入れた

アンはその瞬間、硬直した・・・

身体を俺に預け、アンはかすかに震えていた

震えがおさまった時、俺がいかなかったことを

憎たらしく思ったらしい

俺のペニスは硬くヴァギナに挿入されたままだ

ちょっと力を入れて、膣壁を刺激する

アンは思い立ったように

腰を浮かせ、亀頭部だけを上下にピストンした

誰に教わったか、すぐいってしまいそうだ

たまらず降参してアンを制止した・・・

しばらくじっと動かないままアンを抱きしめた・・・

『アン、もう1回いかしてやる・・・』

「エッ、・・・・・・お願いします・・・」

最終章の始まりだった

アンは4回いってぐったりしていた

アンはいままで連続で4回、5回はいったことがなかったようだ・・・

その先、どういういき方が待っているのか、アンは知らない・・・



俺はぐったりと、半ば放心状態のアンをゆっくり、うつ伏せにした

アンはほとんど動かない・・・

俺は舌を耳の下あたりから、うなじ、肩、それから背骨に沿って

ゆっくり、ねっとりと這わせた

アンは、アッ、アゥ、ンーン、アーッと、快感に反応した

全身の力が抜けていたのが、徐々に、ピクッ、ピクッ、と、

敏感になってきている

両サイドのウェストをいやらしく撫ぜながら

俺の舌は白い尻を舐め回した

アンは時折、尻をクッと持ち上げた・・・

クリトリスを焦らす時のように、

舌は執拗に尻を舐め回し、なかなか、割れ目には

入っていかない・・・

そろそろアンが焦れてくる

そう思った時、アンが可愛く、ゆっくり、

「い、れ、て・・・」とつぶやいた・・・

『どこに?』

「あそこ・・・」

『あそこじゃわからないよ・・・』

「・・・・・・」

「お尻の穴・・・・・・」

『よし!・・・』

わざと卑猥な言い方でアンも興奮していた・・・

俺はアンをうつ伏せのまま、足を45度程度開かせた

そして、ペニスを1度アンのヴァギナにズボッと挿入し、

ゆっくり、カリで愛液をすくって出した

そのまま、アヌスにトロリとした液体を塗りつけ

手を添えて、入り口をたっぷり濡らした

挿入間もないアンのアヌスは蟻地獄のように

へこんでいる・・・

もう、何の抵抗もなく、ペニスを受け入れる・・・

俺はアンの目を覚まさせるように

一気にズボッとペニスの根元まで挿入した

アンは

「ア~~~~~~~ッ!・・・アゥッ!」

俺のペニスの根元は強烈に締め付けられた

次の瞬間、ペニス全体がイソギンチャクが口を閉じるように、

吸い付くように、締められた・・・

これは・・・

こんなアナルは初体験だ・・・

ヴァギナの何倍も締め付けられる

何倍も気持ちがいい・・・

ポルチオが数の子天井で、

アナルがイソギンチャクの女・・・

すごい・・・

俺だけのものにしたい・・・

俺が最後まで開発したい・・・

ようような思いをめぐらせながら、徐々に

激しく、強くピストンした

アンはもう、我を忘れている

アゥ!オゥ!、ンガッ、今までアンから聞いたことのない

本能のままの音が発せられている・・・

俺はアンにペニスを挿入したまま、

アンの身体を、すばやく、くるっと反転させ、

そのまま両足をアンの頭の方へ持ち上げ、

アンに自分で両膝を持つようにさせた

赤ちゃんがオムツを代えるような体勢で

俺はさらにアナルを突き続ける・・・

アンは時折、ビクっとしたり、

ピクピクピクっっと痙攣している・・・

もうアンの頭は真っ白だろう・・・

薄く開いた目も、白目をむいている・・・

この辺でフィニッシュするか・・・

俺の我慢も限界に近づいている

俺は最後の最高の瞬間を

アンと共有する為に

自分の果てるタイミングを計る・・・

あと、30秒ぐらいか・・・

俺は自分の快感の波が急激に大きくなってきたのを感じた

フィニッシュは・・・・・

俺は右手の中指と薬指を2本同時にアンの

熱く、びっしょりのヴァギナに突っ込んだ

そして俺の頂点に合わせるように

アンのGスポットを強く、激しく刺激した

「アア~~~~~~~~~!!、ダメ~~~!!!、」

アンは襲い掛かる快感の波に合わせて痙攣した

そしてその痙攣に合わせて、ピュッ!、ピュッ!、プシュー!っと

潮を吹いた・・・

アナルもその快感の波に同期しながらキュッ!、キュキュッ!!っと

俺のペニスを締め付けた

ウッ!!!

ドクン!・・・、ドクンッ・・・ドク・・・・・、ドク・・・・・・・・

俺はアンの中に大量のザーメンを吐き出した・・・

俺の手のひら、シーツは1面びっしょりだった・・・



アンは気絶している

いつ、目覚めるだろう・・・

もしかして目覚めなかったらどうしよう

そんな不安も感じさせるようないきかただった・・・




アンは俺の胸に横顔を埋めている

「バージン、奪われちゃったみたい・・・・・・・」

アンは恥かしそうに、とても幸せそうにささやいた・・・


2010-06-16(20:40) : masa URL : 編集

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Re: 画像

> 画像の女性をアンさんだと思ってモッコリンさせましたニャハハハ

ふふふw
彼の許可があればUPしますがw

このブログの初期に、私の写真があるんですよ

画像

画像の女性をアンさんだと思ってモッコリンさせましたニャハハハ
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Author:ann
愛しい彼が私をえっちな女にしてしまいました。
赤裸々に彼とのSEXを綴っています。

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