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感じるよぉ

食事を終えて、ベットに横たわる

バスルームで彼の手によって禊(みそぎ)の儀を終えたばかりの、すべすべになった私の秘部の感触を彼は楽しむように撫でていた。
私も彼の肌に手を這わせ、愛しい男根に指を絡めた。私の手の中で次第に熱を帯びてイきり勃っていく様子を感じ取る。形が変わっていく過程を楽しみながら、何度もキスをした。

「杏?」
「ん?」
彼が耳にキスをしながら囁いた
「おいで。。。」
彼は、私を自分の上に誘うように腕をひきよせた。
「69 w」


「でも、、、」
フェラなら69でないほうが、ちゃんとしてあげられるのに
69なんて姿勢で攻められたりしたら、愛されることでいっぱいいっぱいになってしまう
「ちゃんとしてあげたいから、69じゃなくてもいいじゃん」

彼は首を横に振ってから、右手の中指をクイクイと曲げ伸ばしして見せつけながら笑った。
「いいから、おいで」

「 ((((^m^; それって、まさか。。。」
「(にやっ) そう、舐めながら入れてあげる 」
「。。。」

躊躇していると私の腕を引っ張って、彼は自分の上に私を誘導してしまった
顔の前にまたがって振り返ると、もっとこっちw とばかりに手招きをされた
静かにそこに腰を下げていった
彼の両手が私の腰をつかみ、引き寄せられるとすぐ内腿にキスをされた

私はまっすぐに向き直って、目の前にあるさっき手の中で大きくなったばかりの男根の先に口づけをした





彼のクンニに気を取られながら、私は懸命に棒を口に含み、舌を絡ませ、唇を滑らせる
一方で、やわらかい温かな舌が私のあらわになった陰唇を撫でる。時々、深いクレバスに差し込まれる。愛撫をやめてしまいそうになるのをこらえながら、私は根元まで男根をほおばり、喉の深いところに先端を導いた

彼のしぐさが少し変わったのは、そのすぐ後のことだった
冷たいトロリとした感覚がお尻に感じられた

ドキンと胸がなった

さっき指を見せつけたときに気づいていたことだけど、
彼は自分の指先にゼリーを絡めてゆっくりとアナルを撫ではじめた

ドキドキしながら、彼のしたいように、、、、そのまま、フェラをつづけていた



アナルはね、まだまだ苦手
指や道具での痛みはなくなったんだけど、不安は拭えなくて
ついつい無意識に力が入るから
だから、彼の本物が入ってくるときは、どうしても痛くて
「いった~い」と、叫んでしまう



彼はゼリーを継ぎ足しながら、アナルの中に少しずつ指先を入れて
中のすべりを確かめていく

あれ?
指が入る時の抵抗がない

気が付くと彼の中指は根元まで私の中に納まっていた
その指をまっすぐにのばしたまま、ゆっくりと出し入れするピストン運動をはじめた

「はぁ、、、、」
いつものようなうめき声ではなく、吐息が漏れた

感じる うん、感じる
いつもと違う


「痛い?」
彼が尋ねた
私は首を横に振ってこたえた
「感・・・・じる、よ」

もう、フェラがまともにできないくらいに、彼の指先からくる感覚に
私の意識はしぼられていた

「あぁっ、、、、」
息が乱れる

滑らかに出入りする指の動きに、私の呼吸がコントロールされていく
ざわざわと背筋を這うしびれが、心地いい

・・・・・続く

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ann

Author:ann
愛しい彼が私をえっちな女にしてしまいました。
赤裸々に彼とのSEXを綴っています。

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