FC2ブログ

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

もっとぉ

彼は、なかなか興奮が冷めない様子だった
「俺の目の前すぐのところでだよ! ほんの20センチのところで
だから、よく見えたんだw お〇〇こから、じゅわんってさぁ・・・」
「 馬鹿 」


「最初はポタポタと雫がおちてきた、俺の胸に落ちてきてさぁ
もうちょっと上!顔に来いって思ったくらい、嬉しかったw 俺、やっぱ変態?」
「 変態! 」

私は彼の体から降りて、隣に腹ばいになって倒れた
枕に顔を押付けて、体から熱が去るのを待つことにした


でもね、彼は私をそのままにはしてくれない
腹ばいに寝そべった私の両足の間に入り込み、私のお尻を撫でて合図をした
私は黙ってお尻を高くした

彼の〇ニスが私に入ってきた
「痛~~~~~~っつ」って、いつもなら体を硬直させる私だけど、
あれ? 

あれ?
うそぉ
痛くないw
すごくイイw
気持ちいいw

「あぁ~~~」
アナルのときは、いつも彼も声に出してわざとそう言う

「杏? 痛い?」
根っこまで押し込んだあとで、彼が聞いてきた
「痛い?って、、、もう入っちゃってるじゃない」
「そか」
「気持ちいいよw」

ちょっと、声が小さかったかな?枕に押し当てていたからかな?
彼には聞き取れなかったみたい
「え?なに?」と聞き返された

「あのね、気持ちいいのw」
「 気持ちいいのか」

彼は私につながったまま、
さっきのタオルを私の下に広げた

それからは、水を得た魚のごとく
ズンズン、ズンズン、ズンズン、、、、、
ガンガンガンガンガンガン、、、、

あんっ、あんっ、あんっ、、、、、
「すごいよ、すごいよぉ、気持ちいいのぉ」
「杏、吹いていいんだよぉ、我慢しないでいいんだよぉ」

自分で、信じられなかった
いつも、痛みと隣り合わせだったかすかな気持ちよさしか得ていないアナルなのに
ヴァ〇ナに負けないくらい気持ちいい

「いいよぉ、すごくいい!、、、もっとぉ、もっとぉ」
彼の動きが激しくて、シーツを握りしめて枕に声を吸わせながら叫び続けていた

ぜんぜん、逝くという高まりにはならなかったけど
MAXの気持ちよさが継続していた
「愛してる、愛してるよ。ねぇ、逝って。。。。」
小さくそう言った声は聞こえただろうか?
彼は上り詰めていき、私の中に果てた



私の背中に口づけしながら、彼はとても嬉しそうな声でこういった
「愛してるよ、杏」









この日は帰るときまで、ずっと彼は上機嫌でした。

「杏は、また新境地に入ったなぁ。
感激したなぁwww
だって、つるつるのアソコから、ジュンってきてさぁ
・・・・もっと吹け!って思ってたら
こんどは、しぶきがさぁ、、ぴゅっ、ぴゅっ、て飛んだw
目のまえでそれが見えたんだぜ、エロい~~~!
開発してきた甲斐があった」

「でも、逝くのとは全然ちがうのよ。気持ちいいんだけど、逝く気配はないの」
「へぇ、違うのかぁ。。。。で?ブログに書く?
 かわいかったなぁ、二回目なんかさぁ、びゅびゅーって。。。。(延々と…)」

こんなに喜んでくれるなんて、とっても嬉しかったです。
以上、新境地の報告でした

コメントの投稿

非公開コメント

プロフィール

ann

Author:ann
愛しい彼が私をえっちな女にしてしまいました。
赤裸々に彼とのSEXを綴っています。

最近の記事
最近のコメント
最近のトラックバック
月別アーカイブ
カテゴリー
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR
カウンター&成分分析
ブログ内検索
RSSフィード
リンク
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。