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8時間のえっち(2)だめぇ

露天風呂でかるく、汗を洗い流して
部屋に戻ると、彼のお手製のお弁当を広げて、乾杯しました。
お弁当 - コピー


ちょっと遅れたけど、彼のバースデーの祝杯です。
バースデーは彼なのに、私の手料理ではなく彼の手料理。。。(><) ごめんなさい
でも、彼の愛情いっぱいのお弁当が私は大好きなんです。


お腹いっぱいに愛情をいただいて、
ちょっぴりお酒も飲んで
ソファに座ってお酒を飲む彼の膝に
心地よい酔いの、ほわほわした気分で
体を横たえました


彼の膝枕w
ホテルのローブの裾は簡単に払いのけることができます

私は彼のお腹に頭をもたれさせながら、
左手をローブの下に潜り込ませました。

日本酒の香りの残る唇も舌も
まだもう少し口寂しい感じだったので

彼の棒をデザート代わりにぺろぺろ。。。。





2R。
ぺろぺろする私の髪を撫でていた彼ですが、
そのままジッとしていられなくなった様子です
再びベットへ移動しました。
とろんと酔いがあって、そのまま眠ってしまいそうw
でも、ベットに移ったからといっても、
眠らせてくれるわけではありません。

「ann、おいで」
彼の誘いは69でした。

「気持ちよ~くしてあげるからw」

彼の顔をまたいで四つんばいになる
「もう少し上においで、そうそう。。。」
彼に言われるまま、恥ずかしい秘部を差し出した

今日は、禊の儀をしていません。
自分で多少の手入れはしても、彼に剃ってもらうほど
きれいな状態ではない
そう思うと、なぜか恥ずかしくなってきました

あれ?おかしいなぁ、
前は全剃毛されることに恥ずかしさを覚えていたはずなのに
今は、あるべきところにあるということのほうが恥ずかしいの?

なんて、恥ずかしがっている私にかまうことなく
温かくて柔らかい舌が私の秘部をなぞり始めました。

やっぱり、69ってはずかしい

なんどもなんども、彼の舌が私のヒダを撫でる
突起を突いたり、唇でつままれたり

そのたびに私の背筋は、秘部からの感情を受け止めて反っていく

「あぁ、気持ちいいよぉ」

私もフェラでお返しをしていたのですが、
だんだんとそれができなくなってきます。

息が乱れ、されるがままの気持ちよさに、
ついついご奉仕がとぎれてしまいます

彼の舌が私から、しばらく離れました。
すぐにつぎに彼がしようとしていることがわかります

「ねぇ、毎回やんなきゃだめ?」
「そうだよ、開発中だからね。毎回マッサージしなきゃ」
そういって、彼は私のお尻にローションを滴らせます。

丁寧に丁寧にアナルを撫でて、少しずつ少しずつ
少しずつ指を立て、中に滑り込ませながら
中にもローションを押し込んでいくのです

「痛い?」
「痛くないよ」

数か月前まで、あんなに違和感があったのに
今は指が入ってくるときのかすかな気持ちよさがある

中で抑えられるポイントも何か所かはわかるようになっていた

しだいにその指のピストンがリズミカルになってくる
アナルの中にローションがいきわたったのだろう

私の嗚咽が漏れ始めた
「感じるよ、気持ちいよ」

近頃の私は、言葉に出すことを意識している
言葉責めを悦ぶ人がいるのと同じで
感じていることを言葉にして伝えることを
彼は悦んでくれるから

けどね、そんな言葉が出るうちは
まだまだなんだよね
本当に快感の波に飲み込まれていくと
言葉なんか出てこない

指のピストンと同時に、彼の舌がヒダに絡みついた
私の言葉が言葉にならなくなっていく

ジュンとした尿意ににたしびれを感じる
そろそろ限界w
「いやぁ~、だめ、だめ、だめぇ~」

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Author:ann
愛しい彼が私をえっちな女にしてしまいました。
赤裸々に彼とのSEXを綴っています。

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